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テーマ選び(1)

 「Fetch講座」が出来た経緯を説明すべきですね。

 私のホームページは、全項目、「工事中」からスタートしました。
 要するに本当に、

 ○○○○○○
 (2行、改行して)
 「工事中」

 こんなページを6、7ページ作りました。
 そして、プロバイダーのFTPサイトへの PUT作業。
 かなり緊張した作業ではありましたが、「Fetch」のお陰で、思っていたより簡単にホームページを開設出来るることが出来ました。
 まだまだ親しい仲間にも“非公開”のホームページです。

 「Fetch----これは、材料に使えるな!」と、直感しました。
 試しにYahoo! JAPANで“Fetch”を検索してみました。
 当時は、まだ何方も登録していませんでした。

 大髭さんに『Fetchは、まだ誰も登録していない。「Fetch講座」をやってみたいが、原稿チェックしてくれるか?』と、監修をお願いしました。

 最初から「予備編」(「よもやま話」)、「コーヒーブレーク編」、「実施編」の3部構成で書き始めたのですが、第1稿の「予備編」は、実際に公開した原稿量の3〜4倍はあったと思います。----大髭さんは、『「予備編」、「コーヒーブレーク編」は不要です。ばっさりと削ってしまいましょう!』と言うご意見でした。

 しかし、私は大抵抗を試みました。

 『現在の原稿の分量を半分にする。出来たらまた見て欲しい!』。
 こうして第2稿、第3稿と稿が進むに連れて、「予備編」、「コーヒーブレーク編」は少しずつ短くなり、これと平行して「実施編」は充実して来ました。
 どうにか第5稿に進んだ当たりで、『そろそろ公開しませんか!』と、お墨付きが出たんです。----人間、不思議なモノですね。

 あれだけ抵抗していたのに、“お墨付き”が出た途端、本気でもう一度、「予備編」、「コーヒーブレーク編」のスリム化に取り組みました。----“エディター選び”の項目ぐらいは残しておいて良かったのかもしれません。
 しかし、これも思い切ってバッサリと削ってしまいました。

 この他にも大髭さんから「削った方がむしろ分かり易くなるんではないか」と指摘のあった表現部分が「実施編」の中にも沢山ありました。
 しかし、どうしても削除するに忍びなっかった処は、思い切って“緑の文字”に変えて見ました。お陰で、少しは読みやすくなったような気がします。

 こうして出来上がった「Fetch講座」は、想像以上に好評でした。
 と言うか、“コロンブスの卵”だったのです。

 本当は「他には何方も登録していなかった」ただそれだけの事です。

(1997.07.14 記)
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テーマ選び(2)

 Yahoo! JAPAN等のサーチエンジンには、世の中の“森羅万象”、あらゆることが全てが登録されている様に思いがちです。
 しかし、小生の場合は、そうではありませんでした。----「こどもの国」然り「Fetch講座」然りです。
 両方とも、誰一人登録していませんでした。
(僅か2年の間にすっかり様代わりし、登録件数も多くはなりましたが、本質的には昔と何も変わっていないはずです)

 私は、「全て登録されている」と考えるよりも、むしろ「未登録分野ばかり」と考えるべきで、その方が当たっていると思います。
 ですから、『こんなこと、やって見ようかな!』と思い立ったら、一度、サーチエンジンで検索してみて下さい。

 どうせホームページをつくるのですから、未登録分野で頑張ってみる方が面白いと思います。----試しに貴方のお近くの公園でもいい、美術館でもいい。劇画作家の名前でも、スキー場でもいい。なるべく身近にあるところを中心に、ふと思いついた項目を、サーチエンジンで検索してみて下さい。
 ローカルな話題なら、多分、99%が未登録のはずです。
 (驚いたでしょう! だからこそ“発想の転換”が必要です!)

 未登録なら、貴方が責任を持って紹介してあげればよい。
 カメラをかついで事務所に伺って、「ホームページに載せたいので、少しお話を聞かせて下さい」、「中の写真を撮らせて下さい」と礼を尽くしてお願いすれば、必ず「どうぞ、どうぞ(本当にホームページで取り上げて下さるんですか....)」と笑顔が返って来ると思います。
 そして、話を伺っているうちに、何年も地元に住んでいながら知らなかった話が、ドンドン飛び出してきます。それを纏めればいいんです。

 「こどもの国」の場合は、後日お届けしたプリントアウトを、全職員に回覧して下さったそうです。----先方から電話があって、そんな話を伺えると、「本当にやってよかった」と心から思えるはずです。

 作り上げたら、サーチエンジンに登録しましょう。

 私の例で説明します。
「東京都町田市周辺の薬師池公園(大賀蓮で有名)や町田リス園、こどもの国(神奈川県横浜市)等を写真で紹介しています」
と、何処の何を紹介したいのか、正確に書いて下さい。
 そうすれば、“町田市”でも、“リス園”でも、“大賀蓮”でも必ずヒットします。

 何度も同じ話で恐縮ですが、もし、誰も手を付けていない分野だったら、『私に出来るだろうか?』なんて懐疑的に考える必要はありません。
 自分でやるっきゃないんです。
 積極的にそう考えて取り組むべきです。

 誰も書いていないから、どんな順番でどう纏めようと自由です。
 しかし、誰も書いていないのだから、自分が纏めたもの以外には、参考資料はないんです。----そう気が付くと、「綺麗に纏まっている」よりも、「落ちのない、分かり易いものの方がいい」に決まっています。

 「サーチエンジンでヒットしたのは、貴方の「○○○○○」だけでした」というお便りほど嬉しい便りはありません。
 だからこそ、一層、分かり易く丁寧に作ろうと言う気持ちが生まれてきます。

 しかし、慎重になりすぎることはありません。
 サーチエンジンに登録すれば、必ず誰かが意見をくれます。----「Fetch講座」には最初、“パーミッションの設定”の項目はありませんでした。
 山崎さんや、杉山さん、宮武さんの意見を参考に追加更新したように、少し
ずつ時間を掛けて改良していけばいいんです。

 テーマが決まれば、後は、ただ猪突猛進あるのみです!

 取り留めない話でしたが、何か参考にしていただければ嬉しいです。

(1997.07.15 記)
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勇気を出して、取材!取材!

 日曜日(7月20日)に、近くの薬師池公園に出掛けました。
 大賀蓮は、いまや満開です。
 その蓮の花に大勢の方が集まって来ていました。

 菖蒲の時もそうでしたが、花の咲き始めの頃は、何故かカメラマンが多い。
 特に最近は、二人仲良く三脚を据えて、お互いに相談しながら花の写真を撮っておられる熟年のご夫婦が目に付く様になりました。

 しかし、今朝は、ちょっと様子が違います。
 大勢の方が野帳を片手に木道を散策しておられるんです。

「勇気を出して、取材! 取材!」です。
 その中のお一人、池袋からお越しになったと言う 70才ぐらいの男性の方に、お声を掛けました。

 「初めまして、私は、近くに住んでいて、インターネットで薬師池公園を紹介している者です。そんなわけで、毎週1回は、ここを訪れる様に心がけております。----先々週は、たった一輪、咲いていただけでしたが、今週はこんなに見事に咲いています。皆さん、良いときにお越しになられましたね....」

 こんな風に自己紹介した上で、いろいろとお話をお伺いしました。

 横浜の俳句の会の皆さんでした。
 今日は、「現地、10時集合」で約30人ぐらいの方が、参加しておられるのだそうです。

 「もうしばらくここで俳句を作り、12時頃には、幹事が準備してくれてい
 る近くの会場に移って昼食。そのあと、今日作った俳句を発表し合うんで
 す。 ----解散時間ですか? 何時も大体、4時頃ですよ」

と気さくに話して下さいました。

 寡黙なんです。皆さん。
 お仲間同士では時々話はなさっていますが、あとはジーと観察しては、黙って野帳に一首、書き込んでおられます。
 カメラを持っている人と話をしているのは、後にも先にも我々だけでした。

 ですから、「あまり長話でご迷惑をお掛けしては」と思ったのですが、そんな心配は無用だった様で、先方から逆に“インターネット”に関していろいろと質問を頂戴してしまいました。

 この日の句会では、お目当ての大賀蓮の他には、蓮の蕾で一休みする塩辛トンボぐらいしか私には目には止まりませんでした。----読み込む主題は、そう多くはなさそうです。
 ですから、そんな中に混じって、インターネット話が、彼の句に上手く読み込まれて、発表されるかも知れません。

 「だとすれば、今日は双方、一両得だな!」、
 そんな勝手な想像をしながら、帰路につきました。

 今週の週末は、朝の涼しい時間帯に是非、カメラ片手にお出かけになって下さい。お奨めします。

(1997.07.23 記)
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拝啓、高梨さん!


 高梨さん、お元気ですか?
 晴天続きの今日この頃、東屋作りは順調ですか。

 先日、河村さんが買ったばかりのキャノン(APS)でお撮り下さった高梨邸での燻製パーティーの写真を我が家にも送って下さいました。

 当然、高梨さんのところにも届いていることかと思いますが、こうしてでっかいサーモンの燻製を抱えた貴兄の写真等を眺めておりますと、我々のために大変なご準備を頂いたことをいまさらながら再認識いたします。
 最高のおもてなしを頂き、本当に有り難うございました。
 改めてお礼申し上げます。

 高梨邸のインターネットも、そろそろ1カ月が経ちましたね。
 面白いURL、勉強になるURL、オリンピック期間中の現時点なら差詰めIBMの公式URL----。
 あちこち色々とネットサーフされて楽しんでおられることと思います。

◆書かないと返事は来ません!

 『ところで最近、メールは入って来ますか?』
 こんな質問に、高梨さんから、
 『あまり来ないです』
 もし、こんなご返事が帰ってくるようなら、秘伝をお授けいたします。

 “メールを書かなければ、メールは来ません”----これ、鉄則です。

 折角、インターネットを開いても誰からもメールが届かない状態が2、3週間も続くと、『なんだこんなものか!』と折角の熱が冷めてしまう。そうならないかと心配しています。

 我々の場合は、元々、NIFTY-Serveでの付き合いがあった上に、大髭さんがプロバイダーに加入されたのを追っかけて、Kさんや会社の友人達が、ほぼ同時期に続々と後に続きました。
 これが良かったんです。
 若葉マーク同志が、e-mailで『何処のURLが面白い』とか、『インターネットの具合が悪いので、大髭さん今週末は是非、我が家に来て欲しい!」』とか、お互いメールで情報を垂れ流し合いました。

 いまにして思えば、勉強するには本当に最高の環境だった!
 同時スタートで始めたお陰で、大髭門下生は誰一人脱落者もなく今日に至っております。

 しかし、高梨さんの場合は、周りに若葉マークが見あたらない!
 この点は確かに不利だと思いますが、メゲずに頑張って下さい。

 なんでもいいからメールでも、掲示板への書き込みでも入れて下さい。
 そうすれば必ずご返事申し上げます。

◆掲示板に書きましょう!

 前回の高梨さん宛のメールで「掲示板に何か書いて下さいませんか!」とお願いしました。

 掲示板に書けば、当然の事ながら不特定多数の目に触れます。
 何だか大勢の人が読んでくれると思うと、ついつい構えたくもなるし、手が竦んでしまうかも知れません。
 最初は、皆んながみんな、例外なくこんな錯覚に陥ってしまって躊躇します。

 しかし、それは考え過ぎと言うものです。
 本人が気にするほど他人さんは真剣には読んではくれません。
 実際に読んでくれるのは、ほんの仲間内だけです。

 「どんな話題を載せればいいのか、考えれば考えるほど難しい」。
 しかし、これも考え過ぎです。

 あちこちの掲示板を梯子していただけば納得して貰えると思いますが、どちらの掲示板を尋ねても、そんなに高尚な話題が載っているわけではありません。
 何処もここも“掲示板”とは名ばかりで、実は“甚だ私的な話題”が大いばりで闊歩しています。
 気楽に思いついたことを書けるからこそ、掲示板は楽しいんです。

 例えば『Kさん、写真有り難うございました』なんてタイトルを考えてみてください。
 常識ある社会人からみれば、この話題は、明らかに高梨さんから河村さんに宛てた私信でなければいけはずです。----しかし、インターネットの仲間内では大いばり。立派な掲示板ネタ。
 これこそが掲示板に格好の話題、最適な話題の一つなんです。

 大髭さんの掲示板でも、私の掲示板でもどちらでも、勿論、両方ならなおさら結構です。遠慮せず、こんな風な身近な話題からどんどん書き込んでください。

◆ ホームページ作業もそろそろ....

 この1カ月、ときどき、高梨さんの未公開URLにお邪魔しています。
 しかし、入っているのは大髭さんが当日入れた写真1枚だけですね。
 そろそろ新しい写真(例えば今回、河村さんが撮影された写真)をテストを兼ねてUPしてみませんか。
 高梨さんのURLは、まだ誰にも公開したわけではありませんから、いろいろとテストするにはいまが最高の環境です。
 お嬢さんと一緒にいろいろトライしてみて下さい。

(1998.02.20 記)

後日談:高梨邸のパソコンは、この原稿が書かれた約1ヶ月前から、インターネットにアクセスが可能になり、ホームページの基本設定を終えて、いつでも開設出来る状態でした。
しかし....。
高梨さんにホームページ開設のお勧めしていた時、パソコンの主導権はお嬢さんの手に移り、着々とアニメーション仲間宛に発信するホームページ作りが進められていたようです。

(1999.09.01 記)
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アッシー君とツナグ君

 毎朝、イヤホーンを耳に、朝の報道番組を聞きながら通勤しています。

 昨日、いつもの様にTBSを聞いていますと、森本毅郎(たけろう)キャスターが「先日、目の前にいる解説者の松原聡さん(経済学者)がわざわざ自宅を 訪れてくれ、インターネットの接続を行ってくれた。お陰で e-mailが出せました。----ヤスコサンと私に取っては、この経済学の大先生が、実はパソコン の大先生なんです」と本当に嬉しくてたまらない。楽しそうに語りはじめました。(分かる分かる。その気持ち)  それを受けた松原先生の発言が面白かった。

「森本さんから確かにe-mailいただきましたよ!」
そして
「一昔前に流行ったアッシー君、ツナグ君に代わって、最近はツナグ君(“繋ぐ”君)が新しい流行語になりつつあるんです。ご存じですか?」。

 我々の仲間で言えば、さしずめ大髭さんが初代・ツナグ君です。

 “大髭”ツナグ君には、我が家をはじめMさん、Kさん、Hさん、Hさん(WINDOWS派)、Yさん、Iさん(鳥取県!)、Tさん(千葉県)などMac仲間の友人・知人が全員がお世話になりました。

 私の「Fetch講座」は、世の中にツナグ君が存在し、プロバイダーへの接続までの作業を引き受けてくれ、さらに欲が出て「ホームページも開いてみよう」という段階に達して、はじめて存在意義が生まれます。

 そう思うと、いまさらながら大髭さんはじめ世の“繋ぐ”君の皆さんに感謝しなければ、と.....。

 自称:町田のMac繋ぐ君----いつでもご用命下さい!

(1998.02.20 記)
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“ツナグ君”から“ツナグ先生”へ

 先日の朝の報道番組の続報です。
 今朝も前回の経済学者・松原先生が登場しました。
 4月1日は、日本でビッグバンが始まった歴史的な日。
 その翌日の話題は、誰がどう考えてもビッグバンに絡んだ話題のはず。

 ところが、ところが....。
 松原さんが登場すると、森本キャスターもヤスコさんもそんなことはお構いなしで、いきなりパソコンの話題に熱中します。

 どうやらキャスターのお二人はすっかりパソコンにハマってしまったらしい。
 森本家では、カラーのプリンターを揃えた様で、(PhotShopで)カラー画像の整色作業が楽しくて仕方がない様子。

 これを受けた松原先生は、と言うと、漫画家のサトウサンペイさんが最近出版された「パソコンのパの字」(正確でないかもしれません)の話で応えます。

 「サトウサンペイ氏は昭和一桁生まれ。60才を越しておられます」
 「何でも8カ月掛かってやっとインターネットに接続したらしい」
 「この間、毎月3〜4回、ツナグ君に自宅に来て貰って教えを乞ったらしい」
と、松原先生。

 「凄い数になりますね。その点、私もヤスコさんも“ツナグ先生”にお越しいただいたのは1度だけですよ!」(と森本さん、自慢げに発言)

 “何?、ツナグ先生?”
 前回聴いた時は、確か“松原さん”、“松原さん”と呼んでいたはずなのに、今日はご両人、“ツナグ先生”、“ツナグ先生”です。
 しかもこの敬称は、わずか半月ちょっとですっかり定着しておりました。

 「こんなに難しいパソコンが家庭で普及するためにも、松原さんのような“ツナグ先生”の存在がますます貴重になりますね!」
と、結んでおりました。

 どうやらアッシー君、ミツグ君から派生した新しい言葉“ツナグ君”は、“ツナグ先生”に名前を代えて流行語の最先端、時代の寵児に君臨する日が近いかもしれません。(1998.04.02 記)

後日談:あれから1年ちょっとになりますが、結局、繋ぐ先生は流行語にならずに終わってしまいました。
 しかし、私はこの話が大好きで、パソコンが健全な発展を遂げるためにも、是非、流行らせたいと真剣に考えております。

(1998.03.13 記)
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“病気は友、電脳は杖”(掲示板No.553)

 またまた朝の情報番組の話です。
 今朝もその“ツナグ先生”こと松原教授(木曜日のキャスター)が登場し、水上勉氏が最近書かれた本「電脳暮し」(哲学書房:1995円)を紹介くださいました。
 大変に興味深かったので、例によってご紹介します。

 水上先生は、77歳の時、心筋梗塞を患われたそうです。
 以来、筆を持って原稿用紙の升目を埋めることが苦痛になり、その時点で一念発起してパソコンに取り組まれたそうです。
 そして、いまではMacG3を使い IBMのビアボイスを使いこなして、この本をお出しになった....。

 早速、昼休みに書店に出かけて1冊購入してきました。

 松原さんが紹介しておられた通り、本のオビには、
 “病気は友、電脳は杖”
 “心筋梗塞 網膜剥離を越えて生きる”
と書かれおりました。

 そして“扉”の写真は、大きな外科手術用の拡大鏡越しにパソコンのモニター画面を眺めながら本著作を校正する水上先生の姿がありました。
 本文は12行×30字。----目の悪い人でも読める大きな文字で書かれていました。

 『77歳からパソコンをはじめたんですよ!』(松原さん)
 『“パソコンは若い人だけのもの”と考えがちですが、我々も考
 え方を変えなくてはいけませんね!』(森本さん)

 私も全く同感です。
 早速、帰り道、電車の中でむさぼり読み、読了しました。

(1999.07.09 記)
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