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【技術的なこと】

パーミッションの設定

 「Fetch講座」は、「何とかホームページを立ちあげたい」と切実に願っておられる方に、第1ページを立ち上げていただく事を目的にしています。

 ですから、 CGIスクリプトを使って、カウンターを設置したり、掲示板を作ったりする高度の作業は、今回の講座の守備範囲外だと考えておりました。
 (このあたりのことは知識の豊富な方にお願いした方が良い)
と考えておりました。

 しかし……。
 掲示板やe-mailで、Fetchn関連したいろいろの質問が沢山寄せられました。
 その代表例が、“パーミッションの設定”に関する質問でした。

 実際に、サーチエンジンで“Fetch”を検索しても、引っかかるのはこの「Fetch講座」ぐらいだとすれば、「よいところに目を付けましたね」と誉めて貰っているだけで済ますわけにもいきません。
 質問が来れば、答えないわけにはいきません。

 そこで、いつもの様にお師匠・大髭氏のお知恵を拝借して、「Fetch講座」の「Fetchの初期設定」の後に、参考資料として急遽、“パーミッションの設定”を付け加えさせていただきました。

 「この回答はなかなかのものだわい」と、自画自賛しています。
 “パーミッションの設定”でお困りだったり、“パーミッションの設定”に関する資料を探しておられた方は、是非一度、目を通して下さい。
                            (1997.06.26記)

注:一旦、スタートすれば、あとは読者の皆さんからのご意見・ご質問で
  必要な項目をドンドン追加すればいい。
  一番大切なことは、『思いついたらすぐ始めること』。
  あとは、読者の皆さんが育てて下さる。
  “パーミッションの設定”は、大変貴重な経験でした。

(1997.09.01記)
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“WIN派にも理解できる質問形式”

松田さん> どんなマニュアルにも、疑問点はプロバイダーに、と書いてありまが、
     実際に解答を求めても初心者の私にはなかなか満足のいく内容を得る
     ことが出来ませんでした。

 松田さんの会社ではMacをお使いですね。
 プロバイダー側から見ると、最近は、WINDOWS派の比率が高くなり、Mac派は少数派になり下がってしまいました。
 ですから、手元のマニュアルもWINDOWS派に関する物だけを一通り揃えておけば、用が足りると考えるところが現れても不思議ではありません。

 多分、数多いプロバイダーの中には、検証用のWINDOWSは置いてあっても、Macは1台も置いていない、と言うところもあると思います。
 現在のWindowsの圧倒的なシェアーを考えれば、Macそのものには一度も手を触れたことのない窓口担当者が現れたとしても何の不思議もありません。----もし、不幸にして、加入したプロバイダーがそれに近い状態だったとしたら....。

 多分、担当者にいくら問い合わせても、Fetchの事は教えては貰えません。
 この様に考えれば、「Fetchの使い方」について質問しても、プロバイダーさんとの間でミスマッチが起こるのは当たり前なのかも知れません。
 「Fetch講座」を覗いて下さる方が多いのも、こんなプロバイダーさんが最近、じわじわっと増えてきて、満足な回答が得らずに困っておられるからなのでしょう。

 そこで、こんな風に考えてみては如何でしょうか。

 コンピュータが例え何であっても、インターネットの原理原則に変わりはありません。設定しなければならない項目は設定しなければ動いてはくれません。

 要するに、WINDOWSで設定する内容も、Macで設定する内容も、煎じ詰めれば全く同じはずです。
 ですから、プロバイダーの窓口に“生のFetchの質問”の形で問い合わせて回答が得られないのならば、“WINDOWS派にも理解できる形の質問”に質問形式を代えてしまえばどうだろう。----そうすれば必ず適切な回答が帰ってくるのではないだろうか。

 「Fetch講座」の中で、設定一覧表の作成をお願いしたり、新しく「プロバイダーへの質問状」と言うの項目をつけ加えた理由は、“生のFetchの質問”を、更にもう一歩、一般性のある質問形式にシフトする事で、相手側にも答えやすくなるはずだ、と考えた結果です。

(1997.08.20 記)
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プロバイダーの管理領域

松崎さん》練習用にファイルをかたっぱしから転送していたら階層が
     ぐちゃぐちゃになってしまいました。
     このたび新しくきちんと創り直したいのですがファイルを
     全部消去する方法がわかりません。

「Fetch講座」 ◇3-9-2 WEBサイト資料の消去法 でご説明した通り、Fetchは、“ファイル”だけではなくも“フォルダー”も消去することが可能です。
 ですから、原理的には“フォルダーごと一度に消去”する事は可能です。

 しかし、松崎さんがお考えのケースを実際に実行するとなると、次の点を考慮しないといけないと思います。

●プロバイダーの管理領域

 松崎さんが消去しようと考えておられるフォルダー(多分、自分では作った覚えのない Public_html と言うようなフォルダー名ではありませんか)は、index.htmlを始め、松崎さんがこれまでにPUTしたファイルやフォルダーが一杯入ったフォルダーではありませんか。
 実は、このフォルダーは、プロバイダーが松崎さんのために用意してくれた“松崎さん個人用のフォルダー”です。

 ですから、常識的に考えると、この“松崎さん個人用のフォルダー”の設置権(従って消去する権利)は、当然、プロバイダーに帰属しているはずです。
 そうだとすれば、“松崎さん個人用のフォルダー”を勝手に消去することは許されていないと考えた方が正しいと思います。

 もし、仮に“松崎さん個人用のフォルダー”の設置権が、松崎さん自身に与えられているとして、一旦、消去した後に新たにもう一度、“松崎さん個人用のフォルダー”を再設置するためにはパーミッションの設定など難しい問題をクリアーしないといけないし、結局はプロバイダーの手を煩わせることになってしまうと思います。

 もうお解りですね。
 松崎さんが一度に消したいと考えておられるフォルダーの中身が、 index.htmlファイルを含めて30ファイルと、フォルダーが10フォルダーあったとしても、一つ一つ消去したたところで、そんなに時間が掛かる作業ではありません。
 ですから、今回のケースでは、一つづつファイルを消去し、フォルダーを消去されては如何でしょうか。

(1997.09.22 記)
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新しい試み:“トラブル・シューティング”

 「Fetch講座」を開設して約半年、この掲示板への質問や、e-mailでの質問が数多く寄せられました。
 そして、皆さんがお困りになった問題点が、何となく掴めて来ました。

 そんな折、大髭さんから以下の提案をいただきました。

   『折角、プロバイダーのWEBサイトにPUTしても、上手くPUT出来なかったり、文字化けしたり、皆さん大変の様ですね。』
   『質問も粗方、出尽くした様なので、この辺りで一度、整理しては如何ですか。----「Fetch講座」に“トラブル・シューティングの欄”を設ける事を考えてみませんか?』
   『FA&Qフ形で掲載すると分かり易いと思います!』

 大賛成どころか、是非、そうしたいと思っていたところです。

 取りあえず代表的なトラブルを5〜10例も取り上げれば、寄せられた質問に99%お答えしたことになると思います。----最初は“ヤッツケ仕事”でもいい。
 ともかく、形を作って、それに少しづつ手を加えて行けば、お役に立てるものに仕上がるのではないかと例によって楽観的に考えております。

 最初に取り上げるのは、

    『巻頭のホームページに貼り付けたはずの画像ファイルが見あ
     たらず、右下が欠けたアイコンが表示されるのは何故か?』
     等々です。

 その第一稿を大髭さんにお渡しして、いま、内容をチェックして貰っています。ご期待下さい。

(1997.09.23 記)
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CGIスクリプトのPUT法

(本稿は、ゆい< yui@cup.com >さんが書き込んで下さいました)

はじめまして。
ゆい@CGI小物屋です。

Fetchの使い方を見ましたが、
テキストファイルを転送するのに、
Rawdataモードを利用する理由は何なのでしょうか?

(Textモードで転送すると文字化けすると訴えるほとんどの人は、
Translate ISO characterのチェックを外し忘れてる人だとおもうのです...)

わたしもささやかながら、ホームページを持っていますけど、
テキストファイルはTextモードですべて転送しています。
画像は、Rawdataで送ります。

CGIスクリプトなどは、
マックのエディタで作成し、(改行コードはCR)
これを、Textモードで転送すれば、
FAQの
”CGIスクリプトの改行(UNIX方式の改行処理)”
のような問題は起きないと思うのですけど..。

 以下、木本の書き込みです。
 この投稿の後(No.164 Fetchでの転送モード)で、大髭さんは、

 テキストファイルをRawdataモードで送る方法を推奨する理由として、私の場合FetchのPreferencesの設定を、テキスト、イメージ共「Rawdata」にしています。
 これは、途中でデータが変換されるのを嫌ってのことです。
 DOS(Windows)とMac両方の環境を持っていて、ソースファイルは一元化したい人はこの方がいいと考えるかもしれませんね。

 と書き込んでおられます。

 私自身、『FAQの”CGIスクリプトの改行(UNIX方式の改行処理)”のような問題を引き起こした』当人とすれば、ゆいさんの仰るとおりマニュアルを書き直した方がよいのではないかと悩みました。

 ですから、もし、CGIスクリプトがすんなり通らない様なら、初期設定をゆいさんの方法(テキストファイルは、Textで送る)に設定を変更して下さい。

(1997.11.22 記)
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ハードディスクに余裕ありますか?

 「Fetch講座」では、ホームページの原稿は、全て「アトリエ」と言うフォルダーの中で作るように提案してきましたが、大幅な更新作業を行なうとなると、矢っ張り心配です。
 というのは、大幅な更新作業ともなれば色々とあちらこちらと触りますので、万一の作業ミスでオリジナル原稿が消失することのない様に配慮しなくてはなりません。
 要するに、オリジナル原稿は、なるべくならそのまま触らずにそっと保管しておきたいものです。

 <ファイルをそっくりデュープする>と言うことの意味は、この「アトリエ」とそっくり中身が同じもの、すなわち「アトリエ」そのものの“複製”を作り、その“複製”、すなわち53個の複製ファイルを使って更新作業を行うことにしたわけです。

 紛らわしくない様に、例えば“複製”した方のフォルダーの名称を「別荘」とでも名付けて、そのフォルダーの中で更新作業を行なえば、オリジナルを触るわけではありませんので、安心して作業が行えます。----『いまは、いつものアトリエではなく、“別荘”の方で作品の最後の手入れをしているのだ!』なんて、何となく楽しいと思いませんか!

 そして、“複製”したフォルダー「別荘」の中で全ての更新作業が完了したら、今度は、そのフォルダーの中身を“新しいオリジナル原稿”と理解すればよい。

 ここまで来た段階で古いオリジナルのは入ったフォルダー「アトリエ」は、ゴミ箱に捨て、新しいオリジナル原稿が詰まったフォルダー「別荘」の名前を再度「アトリエ」に戻してやれば、全ての作業が完了します。

 そんな雰囲気を<ファイルをそっくりデュープする>と端折って表現してしまいました。

◆<オリジナルは触らずに目次をプリントアウト、それをガイドに、間違いはないか、リンクが正しく行われているか手作業で確認>

 私の「Fetch講座」を覗いてみて下さい。
 巻頭部の目次は、かなり詳細でしょう。

 更新作業は、あちらのファイルを触ったり、こちらのファイルを書き直したり、文章をブロックごとこちらのファイルからあちらのファイルに移し変えたり、それはそれは大変な作業量でした。----この作業は、殆どがHTMLエディター(Page-Mill)を立ち上げての作業でした。

 こうして進めてきた更新作業の大体の目鼻が付いてきた辺り、更新作業が粗方終わった段階で、最初に「目次」の部分を完成させました。

 ペーパーレスが理想ですが、しかし、確認作業を行う場合は、間違いが許されません。紙と鉛筆を使って一つづつ確認しながら行うにこしたことはありません。
 ですから、最初に完成した全体フレーム、すなわち“目次”をプリントアウトして、これを羅針盤にして、間違いなく希望する場所にジャンプするかをSite-Millに頼らずにHTMLエディター(Page-Mill)だけで一つづつ順番に確認し、鉛筆でマーキングしたんです。

 “Site-Millに頼らず”と言う意味を“手作業で”と表現したわけです。
 それにしてもひどい端折り方で、これでは書いた本人しか分からないですね。

◆ハードディスクに余裕ありますか?

 もし、ハードディスクにまだまだ余裕があるようなら、『Site-Millに頼らずにこんな方法で更新作業をやってみてはどうですか』、と思う気持ちも一方にあって、何となく前回の書き込みになりました。

 以上、ご参考まで。

(1997.12.08 記)
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「スペルミス」が原因でした

 (小倉<さん hyuma@yo.rim.or.jp >のFetch奮戦記です)

 ホームページを更新したために、あっという間にどん底へ!その、どん底の暗闇の中に見えた一点の光、木本さん、大髭さんのお二人の声を頼りに一歩一歩進んでこれました。そこは、まるで迷路のような深い洞窟であることに気が付き驚きましたが、木本さん、大髭さんの励まし、ご指導によって、その光がだんだんと大きくなり、やっと抜け出すことが出来ました。
 私の場合は、単なる「スペルミス」が原因でした。自分で確認していても、見つからないものなのですね。大髭さんが見つけてくださいました。

 こういった自分では気が付かないミスが、思うように事が運ばない全ての原因です。たとえば、"規定量を超えているかもしてない"とプロバイダーに言われて、大髭さんに調べていただいたところ、深刻な問題になっていました。

 大髭さんからの答えは、
------------------------------------------------------------
 1.サーバ上、すべてのファイルは「public_html」の下にあるべきです。
 2.Webのページ単位くらいで、サーバ上にサブディレクトリを作るべきです。 3.「index.html」で「」は『SCROLLING=YES』にすべきです。
 4.「tecintro2.gif」と「wnew.b2.gif」は、サーバ上にファイルはあります   が、中が空っぽです。これが画像が表示されない理由です。

 この4点以外は問題無さそうです。その内(1)は深刻でありまして、多分これが原因で割り当て容量がオーバーし、上記(4)の原因となったのではないかと想像できます

 たとえば最初の「index.html」ファイルは、サーバ上の
    /home/usr4/hyuma/public_html/index.html
 に位置するのが本来の姿です。
 同様に、他のすべてのファイルも「public_html」以下に存在すべきなのです。

 ところが今回の現象を見るとどういう弾みか、多くのファイルが一つ上の階層、つまり「public_html」と同列に置かれています。この階層には下記の4つのファイルのみがあるべきです。
    .cshrc
    .forward
   .login
    .menurc
------------------------------------------------------------

 結局、私のHP が使用していたのは、たった700KBで1MBにも見たのい事がわかり、大喜びです。じゃあ、なぜ一杯になっていたかといいますと、余分なファイルが「public_html」と同列にたくさん置かれていたからです。

 このほかにも大髭さんから助言がありました。

 ファイル名に日本語が使われているものがあります。
 ファイル名には、アルファベットと数字の組み合わせだけが基本です。

 同様に、ファイル名に「スペース」が含まれているものがあります。
 「スペース」は「_」、「-」、「.」に換えてください。
 コンピュータ業界では「_」を使う人が多いようです。

>「&vも「スペース」同様、使わないのが無難です。

上記の様なファイルがたくさんあり、更新をしても上書きされずに残っていたようです。

SiteMillの「編集」-->「環境設定...」-->「アップロード」で、現在「アップロードモード」が『更新したファイルをアップロード』になっていますが、それを『同期(ローカル...)』に変更して下さい。
 そこで再び「更新したファイルのアップロード」-->「サイトにアップロード」を実行して下さい。この作業で、サーバ上の余分なファイルが削除されて、すっきりすると思います。

 お陰様で、無事に全てを更新することができました。その上、すっきりと!

 今回のことで、多くの事を学ばせていただき、感謝しております。
 心から、お礼申し上げます。ありがとうございました。

(1997.12.25 記)
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ディレクトリーのこと

(新田さん< rifle@ma3.justnet.ne.jp >の書込です)

 主催者の木本さんから「師匠」と呼ばれて恐縮している新田@一宮.愛知です。
 TOMさんホームページ(Web page)開設おめでとう御座います。
 さて、ディレクトリーについてお困りのようですが、その内容に触れる前にディレクトリー「…246.ne.jp/~ultra777」についてお話しします。

 先ず、"ultra777"がTOMさんのアカウント(利用者名)で、"…/~ultra777"はTOMさん用にプロバイダ側が用意したディレクトリー(Macでいう"フォルダ")です。
 TOMさんが契約なさっているプロバイダでは、ホームページ収容用コンピュータは多分UNIXというOSを使用しています。UNIX上では1つのアカウントに対し1つの「ホーム・ディレクトリ(home directory)」を用意します。UNIX上ではあるアカウントに対するホーム・ディレクトリを"~アカウント名"で表示する決まりになっています。このディレクトリーから下の部分は利用者が自由に使える場所ですが、ホーム・ディレクトリーそのものの管理はroot(システム管理者:コンピュータ運用最高責任者)が行うので、通常は利用者が削除する事は出来ません。

 文面から推測すると、"…jp/~ultra777/kero/"配下が自由に利用できるがその上の階層は他の人には見えないという状態の様です。この原因は恐らく「パーミッション(permission:許可)」の設定が思い通りになっていないのでしょう。
 UNIXでは「自分」「自分が属する特定のグループ」「他の人」それぞれに「読み取り(read)」「書き込み/削除(write)」「実行/検索(execute)」の許可を設定できます。現象からすると"…jp/~ultra777"のディレクトリーは自分(または自分とグループ)だけ「読み/書き/実行」が許可されていて他の人には許可されておらず、"…jp/~ultra777/kero/"は自分を含めた全員に対して「読み/書き/実行」が許可されているのだと思います。この状態であれば、自分はindexを見ることが出来ても他の人は見ることが出来ません。
 この辺りの設定を見直してみて下さい。それでも判らなければ、プロバイダ側の窓口に相談すれば具体的な解決策を教えてくれるでしょう。もし相談しても返事がなかったりまともな対応をしてくれないのなら、プロバイダを乗り換える事を考える方が良いと思います。

(1998.03.04 記)
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◆ 結び

 

 私がホームページ作りでお世話になった愛すべき小道具達の解説も一通り終わりましたので、ひとまずこの辺りで「Fetch講座」を終えさせていただきます。

 最後までお付き合い下さり、本当にありがとうございました。

 この「Fetch講座」が少しでも皆さんのお役に立ち、無事、ホームページを開設に漕ぎ着けられて、実り多い充実したホームページに育てられんことを期待しつつ、筆を置きます。

 

 

 ご不明の点があれば、E-mailでも掲示板でも結構です。何なりとお尋ね下さい。----と言っても、私も皆さん同じで、ホームページ歴が長いわけではありません。97年2月にスタートを切ったばかりの新参者ですが、出来る限り頑張って調べてご返事します。

 私のホームページは、「Fetch講座」だけではありません。
 次回は、
別のページも是非、覗いて下さい!

 では、今度は掲示板でまた、お目に掛かりましょう!

 

 

E-mail宛先:

 


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