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201 ACCESS COUNTER

TOSHIKO IWASA < sti@proart.co.jp > at Tue 23 Dec 1997 17:20

会社のHOME PAGE を制作することになりましてクラリスホームページにて進め
ているのですが、ACCESS COUNTER をいれることがどうしてもできません。
プロバイダーの方ではサービスHOME PAGE というのがありまして基本契約内容
の確認とかパスワードの変更、ACCESS COUNTER の申し込みなどが出来るとい
うことなのですが、試みた所挫折してしまいました。誰か教えてくれませんか?
年内にどうしても必要なので時間に差し迫られています。助けて下さい!!!


202 欠番


203 アクセスカウンター

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Wed 24 Dec 1997 00:14
私のホームページへ来て!

IWASAさん、アクセスカウンターでお困りのご様子。
もう少し詳しい状況をお教え願えれば、あるいはお力になれるかもしれません?
IWASAさんが書かれた問題のHTMLや、カウンタファイル、それに
プロバイダの提供しているカウンタ機能を見せて頂きたいです。
プロバイダの提供情報は、多分メンバーにしか見えないのでしょうね。

この場でもいいですし、個別にメールを下さっても大歓迎です。
お急ぎでしたらメールを貰った方がいいかも!


204 アクセス・カウンタ

新田 英豪 < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Wed 24 Dec 1997 17:26
私のホームページへ来て!

 IWASAさんがお困りのアクセス・カウンタの設定はプロバイダによって
違うので一概には言えませんが、カウント数がイメージで表示される様な
ものであれば、
    

という風な記述を表示したいページに埋め込みます。上の記述はJustnet
の例ですので、契約されているプロバイダが指定する書式を使うことにな
ります。
 大髭師匠がおっしゃるように,実際にカウント数を表示するページの
HTMLと、プロバイダ側の説明文などがあればもっとお力になれると思いま
す。


205 歳末風景(しめ縄作り)

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Thu 25 Dec 1997 09:55

 大髭師匠、新田師匠、お世話になっています。
 ところで、IWASAさん、その後、どうなりましたか?
 先日の日曜日、12月13日からオープンした屋外スケートリンク(大屋根付き)
の写真を撮りに「こどもの国」に出掛けました。
 伺う度にお世話になっている矢嶋女史がしめなわ作りの会場の方にいらっし
ゃると言うので、こちらの方も一緒に取材させて貰いました。

 今回は、その報告です。

 「児童センター」----暖房がよく効いた板敷きの大部屋の半分には、工事用
の青いビニールシートが敷かれ、皆さんどっかりと腰を据えて藁を編んでしめ
縄を作っています。
 その片側には机が並び、紅白の紙を重ねてハサミ細工、飾り付けを作ってい
ます。
 参加者は、さすが「こどもの国」の行事だけあって殆どの方がこども連れ。
うち半数弱はご主人が同伴しておられました。----中には3、4人、東南アジ
アから来られたご夫人方を日本のお友達が取り囲むと言った和気あいあいグル
ープも散見されます。

 欲が出ました。

 「これは絵になるぞ!」
 「あわよくば新年のHP巻頭写真だ!」

 家に持ち帰りダイダイを付ければ完成、というしめ縄を子供達に持って貰っ
て写真を1枚撮らせてもらいました。(乞うご期待)


■ここでも女性中心社会

 矢嶋さんの話が面白い。

 「入場門の所に置いたチラシを見て、皆さん応募されるのですか?」
と、伺うと、
 「参加者の大半は、こどもの国の周辺にお住まいの方達です。ご家庭に配る
ミニコミ紙が、積極的に催事を紹介して下さるようになって、参加者が増えま
した」
 そして、
 「ご主人さん達がもう少し積極的に参加下さると良いのですが、ご覧の通り
毎回、参加下さるのは奥様方ばかりなんです」。

 決してそんなことはない。
 あそこでも、こちらでも、ご主人様方が一生懸命に作っておられます!

 「????」。

 「あの方々ですか? ボランティアで教えて下さっている方々です!」

 「定年退職して、世の中の仕組みが如何に女性中心で動いているかを実感し
た」という話はよく耳にします。
 しかし、こうして現場に伺ってみると、世の亭主族は会社での仕事に追われ、
「折角の休日はゆっくりしたい」、と考えるあまり貴重な参加機会を自ら拒否
しているのか、それとも矢っ張り女性の方々の方が好奇心が強いのか....。

 大いに考えさせられる一日でした。
 男性族、頑張りましょう!

木本


206 ありがとうございました。

小倉 正子 < hyuma@yo.rim.or.jp > at Thu 25 Dec 1997 16:52
私のホームページへ来て!

TOSHIKO IWASA さま
はじめまして、小倉正子と申します。

木本さんから、E-Mailをいただきました。
アクセスカウンタの件、困りましたね。時間がないときは、余計に苛々するものです。IWASAさんのお気持よくわかります。
わたしもホームページを更新したために、あっという間にどん底へ!その、どん底の暗闇の中に見えた一点の光、
木本さん、大髭さんのお二人の声を頼りに一歩一歩進んでこれました。そこは、まるで迷路のような深い洞窟であることに気が付き驚きましたが、
木本さん、大髭さんの励まし、ご指導によって、その光がだんだんと大きくなり、やっと抜け出すことが出来ました。
IWASAさんも、お二人を信頼なさって、全てをお任せしたらいかがでしょうか。
私の場合は、単なる「スペルミス」が原因でした。自分で確認していても、見つからないものなのですね。大髭さんが見つけてくださいました。

こういった自分では気が付かないミスが、思うように事が運ばない全ての原因です。
たとえば、"規定量を超えているかもしてない"とプロバイダーに言われて、大髭さんに調べていただいたところ、深刻な問題になっていました。
下記の『>』は、大髭さんからの答えです。

>1.サーバ上、すべてのファイルは「public_html」の下にあるべきです。

>2.Webのページ単位くらいで、サーバ上にサブディレクトリを作るべきです。

>3.「index.html」で「<frame src="navi.html" name="frame37955" 掘掘scrolling="NO">
」は『SCROLLING=YES』にすべきです。
>4.「tecintro2.gif」と「wnew.b2.gif」は、サーバ上にファイルはあります>>が、中が空っぽです。これが画像が表示されない理由です。

>この4点以外は問題無さそうです。その内(1)は深刻でありまして、多分これが
>原因で割り当て容量がオーバーし、上記(4)の原因となったのではないかと
>想像できます

>たとえば最初の「index.html」ファイルは、サーバ上の
       /home/usr4/hyuma/public_html/index.html
>に位置するのが本来の姿です。同様に、他のすべてのファイルも「public_html」
>以下に存在すべきなのです。ところが今回の現象を見るとどういう弾みか、非常に>多くのファイルが一つ上の階層、
つまり「public_html」と同列に置かれていま>>す。この階層には下記の4つのファイルのみがあるべきです。
    .cshrc
    .forward
    .login
    .menurc

結局、私のHP が使用していたのは、たった700KBで1MBにも見たのい事がわかり、大喜びです。じゃあ、なぜ一杯になっていたかといいますと、
余分なファイルが「public_html」と同列にたくさん置かれていたからです。

>ファイル名に日本語が使われているものがあります。
>ファイル名には、アルファベットと数字の組み合わせだけが基本です。

>同様に、ファイル名に「スペース」が含まれているものがあります。
>「スペース」は「_」、「-」、「.」に換えてください。
>コンピュータ業界では「_」を使う人が多いようです。
 
>「&vも「スペース」同様、使わないのが無難です。
  
上記の様なファイルがたくさんあり、更新をしても上書きされずに残っていたようです。

>SiteMillの「編集」-->「環境設定...」-->「アップロード」で、現在「アップロー
>ドモード」が『更新したファイルをアップロード』になっていますが、それを『同
>期(ローカル...)』に変更して下さい。
>そこで再び「更新したファイルのアップロード」-->「サイトにアップロード」を実
>行して下さい。この作業で、サーバ上の余分なファイルが削除されて、すっきりす
>ると思います。

お陰様で、無事に全てを更新することができました。その上、すっきりと!

ほんとうは、『Fetch』での更新を覚えたかったのですが…わたしが、勝手にあちこちをいじったため、いま「Directories」にあるのは、
「/home/usr4/hyuma/public_html/」のみになってしまいました。ですので『Fetch』を動かすことが、ちょっぴり怖くなっています。

今回のことで、多くの事を学ばせていただき、感謝しております。
心から、お礼申し上げます。ありがとうございました。


207 RE 202 我が家は“猫の手シャワー”です

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Sat 27 Dec 1997 01:47

 MIE KOHANA さん、よくお越し下さいました!
》色々な所の写真が素敵ですね。

 写真は大好きですが、今年の2月にホームページを立ち上げた時、やっつけ
仕事で取り込んだ写真の出来が悪く、気になっていました。
 「1年掛けて順番に撮り直そう」と思っていたのですが、こうして師走を迎
えてみると、あそこにもここにも行かなかった、と言うことばかりです。
 「身近な場所で写真を撮る」と言うことが、意外に難事業な1年でしたが、
来年はもう少し計画的に進めたいと思っています。

■DIY講座も楽しかった

 MIEさんのホームページでは、関西弁コーナーも楽しかったんですが、DIY講
座を拝見し、我が家の風呂場にぶら下がっているシャワーを思い出しました。

 我が家のシャワーは、“猫の手”なんです。
 可愛いですよ!

 もう一昔年前の話になりますが、DIY店の一隅にシャワーの取っ手ばかりが
一山出ていました。-----どうやら東南アジア製の売れ残り商品らしく、1個
100円ぐらいの超・破格価格です。

 極彩色に彩られたジャングルの中の“嘴の長い鳥の形のもの”や、“熊さん
の顔”や、我が家の“猫の手”など5、6種類あったと思います。

 私、こういうものをみると、「これは島崎さんちの匠君!」、「これは西村
さんちの愛香ちゃん」と言った具合に“私の小さなお友達”の顔がちらつくん
です。早速、員数分だけ買い求めました。
 相手のお父さん方は、私と同じ元・「子供の科学」族の成れの果て。DIYは
お手の物。----どちらのご家庭でも大評判でした。

 あれが残っていれば、MIEさんには、最高のプレゼントだったですね!

 これからも時々、遊びに来て下さい。

木本


208 RE 206 Fetch と Site-Mill

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Sat 27 Dec 1997 01:49

 小倉さん、貴重な体験談、有り難うございました。
 今回の小倉さんのケースは、問題が複雑に錯綜し合っていて大変難しい状態
に立ち至っていたんですね。

 それにしてもこれだけ克明に書いていただくと、現在、ホームページの設定
で悩んでおられる方々にとっては大いに参考になると思います。

 私自身、小倉さんの貴重な事例を引用させていただいて、FAQ欄を充実させ
たいと思っています。

 そうだ、その前に“するべき事”がありました!
 私は、何から何までFetchにこだわるつもりはありません。
 要は、一人でも多くの方が、無事ホームページを開設出来れば万々歳だと思
っております。“Fetchを使うもよし”、“Site-Millを使うもよし”だと考え
ております。

 ですから、小倉さんの書き込みを参考にさせていただいて、早速、「Fetch
講座」の番外編に、「Site-Millを使ってホームページを開く」と言う項目を
追加したいと思います。

大髭さん:早速で恐縮ですが、また宜しくお願いします。


 大髭さんからの情報によると、小倉さん、パソコンをお始めになってまだ1
年だそうですね。

 これからも宜しくお願いします。

木本


209 FetchとSiteMill

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sat 27 Dec 1997 17:22
私のホームページへ来て!

小倉さん、何とか年内に問題が片付いて良かったですね。
私自身もホッとしました。無事に年を越せそうです。
スペルミスによるカウンタの問題などは、なかなか本人は気付かないものですよね。
それより余分なファイルがあちこちに散在していたのは、ショックでした。
原因は「Fetch」と「SiteMill」を、間違ったディレクトリの設定のまま
併用されたことでしょうが、プロバイダの方でもこれはガードして欲しいですね。
「Fetch」は「SiteMill」に比べて、何でもできる代わりに危険をも伴うようです。
言わばニンジンの皮むき器の「SiteMill」に対して、ナイフの「Fetch」でしょうか。
何でもできる反面、その扱いには慎重さが要求されます。
どちらもUNIXに対するファイルの転送を行なう訳ですから、本当はその辺のところから
勉強をして...、と言うと難しくなりますね。
先日の忘年会でも話が出ましたが、残念ながら
現在のパソコンは誰にでも使える電子レンジの域には程遠い、と言うことです。
それでもナイフの扱いを知っている人は、世の中にごまんといますから心配には及びません。


210 明けましておめでとうございます

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Thu 1 Jan 1998 00:54

 明けましておめでとうございます。
 暖かいお正月の様で、何よりです。
 昨年の2月にスタートした我がホームページも、無事、2年目を迎えること
が出来ました。
 今年もよろしくお願いいたします。
                            平成10年 元旦
木本


211 たすかりました。

とき < y_toki@momo.so-net.or.jp > at Thu 1 Jan 1998 01:59
私のホームページへ来て!

初めまして。ときのりといいます。
一昨々日ホームページのアドレスをもらいまして、
「絶対に1月1日にアップロードしてやる」といきごんで
ホームページを作りましたが、フェッチの使い方がいまいち
わかりませんでした。
物知りの先輩に聞いたり、yahooでさがしたりしていたのですが、
このページはとてもわかりやすくてためになりました。
アップロードも無事できたので、
よかったら見てやってください。


212 RE:211 ときのりさん、初めまして

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Thu 1 Jan 1998 03:11

 ときのりさん、初めまして。
 元旦早々に開設のお便り、ありがとうございました。
 お役に立てて何よりでした。
 先ほど、早速、HPを拝見させていただきました。
 これからもよろしくお願いいたします。

木本


213 もう1998年

新田 英豪 < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Thu 1 Jan 1998 23:02
私のホームページへ来て!

皆様、あけましておめでとう御座います。本年も何卒宜しく。
今日の尾張地方は雨。例年なら間違いなく雪になるところですが、
今年はやはり「暖冬」ですね。


214 こんにちは、はじめまして♪

カタン < cecilia@pp.iij4u.or.jp > at Fri 2 Jan 1998 17:18

こんにちは。初書き込み(笑)です。
最近ホームページ製作始めたんですが、周りに全くMacユーザーがいないので
悪戦苦闘しています(T_T)
そんなカタンにとって、「Fetch講座」は天の助けです〜(笑)いや本当に(笑)

これからもよろしくお願いしますm(__)m


215 おめでとうございまーす(*^o^*)←酔っ払ってる

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Sat 3 Jan 1998 22:28
私のホームページへ来て!

木本さん、書き込み隊の皆様、明けましておめでとうございます。
ちょっと遅い新年の挨拶です。今年もよろしくおねがいします。
micoのマシンはとうとうOS7.5に逆戻りしたまま新年を
迎えてしまいました・・・(;_;)
今、ドライバを方々から取り寄せ中ですが、時期が悪かった。。。。
みんなお休み中で、なかなか作業が進まずじまいです。
まあ、たまにはマックちゃんにもお休みを(^-^)と思い、
ご無沙汰してました。

と、ゆーことで、
今年もよろしくおねがいします。


216 あけましておめでとうございます。

木村 とおる < freak@mb.infoweb.ne.jp > at Tue 6 Jan 1998 04:42
私のホームページへ来て!

木本さん、あけましておめでとうございます。
ごあいさつが遅れて、申し訳ありません。
おかげで、HPも順調に更新しております。
本年もよろしくお願いいたします。
このところ、この掲示板のROM専門ですが、今年はできるだけ有益な情報など書き込めればと思っています。
あっMicoさんが、下でいい調子ですね。
私も正月は、3日でワイン5本、ウイスキー1本を開けちゃいました。
すこし、飲み過ぎました。
いきなり、反省モードで情けない書き込みになっちゃいました。
はは。

ではでは、失礼します。


217 今年の年賀状

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Tue 6 Jan 1998 13:51

 新田さん、カタンさん、micoさん、木村さん。
 明けましておめでとうございます。
 カタンさんは、初めてですね!
 会社の先輩の平井さんから「年末から年明けのこのお正月休みにホームペー
ジを開設したいと思っている人は(私を含めて)多いと思うよ!」、とおだて
られていましたので、“もしや!”、と期待してはいましたが、実際にときの
りさんさんや、カタンさんが押し掛けて下さって何よりでした。

 新田さん:新年早々、“相合い傘”ですか?
       何とも羨ましい限りです!
       実は、1月13日に新田さんが上京されます。
       悪い友人共で新田さんを肴に新年会の企画が進んでおります。
      どんな奥さんが来るのか、興味津々の方は、是非、ご参加下さい。
      (今度の幹事さんは、多分、大髭さんのはず。詳しくは後日、ア
       ナウンスを入れて貰います)

 カタンさん:ハンドルネームの由来は何ですか?
       ホームページを開設したら、是非、ご一報下さい。
 
 micoさん:》おめでとうございまーす(*^o^*)←酔っ払ってる
       Macにお暇を取らせて、お酒三昧とは、最高のお正月だった様
      ですね。
       今年も宜しくお願いします。

 木村さん:お久しぶりです。
       そういえば、木村さん処には最近、伺っていませんでした。
       相当に変貌を遂げておられるご様子、今晩じっくりとお邪魔し、
      拝見させていただきます。

■今年の年賀状

 昨年の2月にホームページを開いて初めてのお正月です。
 そんなわけで、思いっきり“我がホームページ”の宣伝をしようと思い立ち、
年賀状に一工夫してみました。

 まず、“謹賀新年”の朱色の文字。
 その下に“小はく”の写真。
 そして、“興味があれば私のホームページを覗いて欲しい!”と小さな緑色
の文字でコメント。そしてURL。
 その後に簡単な昨年の出来事が●印の後に3つ続きます。
 最初の●は、2月にホームページを開いたこと、
 2つ目は、4月には娘と息子がそれぞれ希望の学校に進学したこと、
 3つ目は、9月に現在の勤務先に出向した事を書き添えました。
 そして段落。
 最後は、住所、氏名、それにアドレスです。

 当然の事ではありますが、巻頭のホームページには、年賀状をみて尋ねて下
さる方のためにそれなりの工夫を施しました。

 早速、反応がありました。
 会社の吉川OB(我々の飲み会のご常連です)から『なかなかの趣向である!』
と、お誉めのお電話をいただきました。

 小学校4年生の夏から5年生の秋頃まで過ごした懐かしい“知多半島の河和
口”時代の友人の三竹晋君からは、e-mailが入りました。
 彼の当時の住まいは、すぐ裏が遠浅の浜辺というまるで避暑地の別荘そのも
ののお住まいだったんですが(多分、名古屋市内のお住まいが戦災で焼けて別
荘住まい中だったのかも知れません)、何と言っても一番楽しい思いでは、そ
の彼の家の広い真っ白な砂の庭に穴を掘って松の枯れ枝を集め、その上にトタ
ン板を敷いて砂で覆った“炭作り”。
 “炭”は、教科書の記述の様には上手く出来上がりませんでした。
 二人の期待には大いに反して、残念ながら“消し炭”以外の何者でもなかっ
たのですが、そんな楽しかった思い出が幾つも頭の中をよぎる大親友です。

 『ホームページ、楽しませて貰った。今年は何が何でも会おうぜ!』
 再会が楽しみです。

 今年からプリンター適性のよい年賀葉書が発売されましたので、皆さんは相
当の力作を作られた事かと思います。
 どんな年賀状を作り、どんな年賀状が届いたんでしょうか?

木本


218 平賀源内誕生の地から

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 7 Jan 1998 12:56

 香川県の志度町は、平賀源内が生まれ育ったところです。
 その志度町の十川昌浩さんからお正月早々、リンクのお話が舞い込みました。
》私は香川県志度町役場のホームぺージ担当者です。
》ご存じかと思いますが、志度町は平賀源内生誕の地であります。
》これをご縁にリンクをしたいと思うのですがいかがですか。

 折り返し「こちらこそよろしくお願いします」と快諾のご返事を差し上げた
んですが、何を隠そう我がホームページ上の「少年・平賀源内」は、未だ1/5
〜1/4ぐらいしか転載作業が進んでおりません。

 転載を始める前は、「OCRで取り込めば簡単」ぐらいに考えて気軽に始めて
みたものの、いざ始めて見るとルビが多い原文は“OCRの苦手な領域”である
ことが分かって来ました。----そんなわけで思うようには作業が進まず、途中
で頓挫してしまっておりました。

 しかし、こうして光を当てて下さる方がおられる以上、大急ぎで最後まで転
載してしまおう。そして、原本の挿絵をお描き下さったご本人に連絡し、転載
のご許可をいただこう、と決心したところです。
 そうでもしないと、あの世とやらにお出かけの親父殿にこっぴどく叱れれて
しまいそうです。

木本


219 有り難うございました!!!

TOSHIKO IWASA < sti@proart.co.jp > at Wed 7 Jan 1998 16:16

201 で初めて書き込みさせて頂きましたIWASAです。
大髭さん、木本さん、新田さん、小倉さんを始めとする皆さんの
適切なアドバイスを受けまして、何とかアクセスカウンターを
取り付けることに成功しました!!!!
(特に大髭さん、お忙しい中ご相談にのって下さって
本当に感謝しております)
肝心なHOME PAGE は更なる制作に取り組んでいますので
未公開なのですが、今月末にはご紹介させて頂くことも
可能になりますのでその際には是非お立ち寄り下さい。

またこの場をお借り致しまして、MAC の問題点解決だけでなく
もっと活用していきたいと思いますので皆さん
どうぞ宜しくお願いいたします。

本当に有り難うございました!!!


220 あけましておめでとうございます

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Wed 7 Jan 1998 19:37
私のホームページへ来て!

IWASAさん、年越しの問題が片付いて良かったです。
一応良い幕開け、と言えるでしょうか。
当方もあやかりたいものです。
皆様、本年もどうぞよろしくお願いします。
お互い良い年になりますように!


221 “雪国派”と“南国派”

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Fri 9 Jan 1998 12:18

 昨8日の午後、都心の飯田橋。
 いきなり雪が降り始めました。----天気予報では「大雪」でしたが、確か
「夕刻までは雨」だったはずです。
 (早々と雪ですか。今夜は大変なことになるぞ!)

■“雪国派”と“南国派”

 我が家のカミさんは、新潟県の長岡、日本の豪雪地帯のど真ん中、2階近く
まで雪が積もることが不思議でも何でもないところの出身です。
 これに対し、我が家のご先祖様は、というと、二人とも四国の出身。
 阿波(亡父)と南国土佐(亡母)の生まれですから、そもそも雪とは縁があ
りません。

 このお袋が、始めてカミさんの実家にお邪魔した時の話です。

 お袋がカミさんのおばーちゃんに、
『一年のうち半年近くも雪の中で暮らすことが信じられません!』

 おばーちゃんから、即・返事が返って来ました。
『(雪なんて可愛いもの。あんな恐ろしい)台風が一年に何度も直撃するとこ
 ろに住むことの方が信じられません!』。

 周りはドッと大笑いでした。

 カミさんの話では、夕刻、疎らになった室内でテレビ取材を受ける官庁の管
理職が、これと全く同じ様な話をしていたそうです。
『早々と引き上げたのは“南国派”。いま雪など気にせずに黙々と働いてるの
は“雪国派”ばかりですよ!』。
 雪に弱い東京には、この様に雪に強い“雪国派”と雪に弱い“南国派”が共
存しているんです。

■生粋の“南国派”の小生、定刻に会社を飛び出しました

 本当は新宿でヨドバシカメラに寄って写真を貰って帰りたいところでしたが、
“南国派の末裔”としては、一刻も早く家に帰りたい!
 5〜10分遅れで発車した急行に飛び乗りました。

 そして、町田の駅前で1時間近くバスを待ち、乗り捨てられた車で大渋滞す
る中を4〜50分、ギューギュー詰めのバスに閉じこめられて、何とか無事、
我が家に帰り着きました。

 テレビをつけると、
“小田急:新宿〜町田(下り)運休”
と報じていました。

 どうやら“ぎりぎりセーフ”だった様です。

■今日は雲一つない晴天です 

 元々、東京に雪が降るのは、“台湾坊主”の悪戯です。
 ですから、暖冬の証明そのもので、いつもの年なら3月に降る雪が1月の初
旬に降ってしまった。----通り過ぎれば台風一過と同じです。雲一つない晴天
が待っています。

 窓の側は、直射日光が温かく眩しい!
 この分だと、雪が解けるのも早いかも知れません!

木本
 
 


222 ボ、僕にもできたー

横森裕二 < yujiyuji@telusplanet.net > at Mon 12 Jan 1998 15:21
Welcome to my homepage.

ありがとうございます! ついに私にもホームページを開設することができました。(友達のホームページを作りました) 何日も前にプロバイダーまで転送されたんですが、 うまく表示されず、Document Sourceがそのままでてきてしまう、現象がおきましたが、大髭様に メールを送りすばらしいアドバイスの上、無事開設することができました。 以前はfetchの存在すら知らなかった私がここまで来れたのもこのページのおかげです 今後とも頑張って下さい。 横森裕二


223 新年会

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Mon 12 Jan 1998 20:45
Welcome to my homepage.

13日(火曜日)の新年会は、JR新宿駅は南口の改札を出た辺りに19:00集合、
としましょう。
多少(30分や1時間)遅れても、遠慮なくお電話下さい。
雪がいささか心配ではありますが、どうぞ奮ってご参加下さい。
どなたでも大歓迎です。


224 横森さん初めまして

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Mon 12 Jan 1998 23:41

 横森裕二さん、初めまして。
 横森さんは、今回、友人のホームページ開設のお手伝いのためにFetchに挑
戦されました。そして、わざわざカナダからmailを頂戴しました。
 お師匠・大髭さんの助言のよろしきを得て、IWASAさん同様に、無事、所期
の目的を果たされた様で何よりでした。
 ところで前にもご案内した新年会の件ですが、一つ前の大髭さんの書き込み
の通り、いよいよ明晩開催する事になりました。
 掲示板に書き込んだ仲間が、一同に会するのも楽しいものです。
 そう思ったものですから、いままで何となく内輪で集まっていた仲間の輪を
 この際、広げようと思い立ち皆様にお声を掛けさせていただきましたが、ご
案内が中途半端でしたので、多分、今回ご参加いただくメンバーは、昔からの
仲間だけになってしまいそうですが、お一人でも新しい型が加わって下されば、
こんな楽しいことはありません。
 もしお暇な方がいらっしゃいましたら、是非、気軽にお出かけ下さい。
 お待ちしております。

木本


225 町田市の公式ホームページ

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Tue 13 Jan 1998 15:05

 ローカルな話題で恐縮です。
 1月1日付けで我が街・町田市の公式ホームページが誕生しました。
http://www.city.machida.tokyo.jp/
 さすがプロが作っただけのことはあって、取り上げられた項目・内容は過不
足なく上手く編集されております。----特に、行事予定や、交通案内地図など
は完備しており、皆さんのお役に立つのではないでしょうか。

 私のホームページは、この点では問題児の見本みたいなモノでした。----交
通案内図は一切なく、行事予定に昨年の資料が臆面もなく載っかていたりしま
すが、以後は、「詳しい行事予定、交通案内等は町田市のHPを参照下さい!」
と書き加えることで要が足りてしまいそうです。(シメシメ!)
 町田市周辺の皆さんは、是非、ブックマークに1行お加え下さい。
木本


226 新年会報告(“フィット率”)

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 14 Jan 1998 10:24

 昨13日は、何時も「Fetch講座」で解説役をお願いしているお師匠さんの一
人、新田さんが、久々に上京する機会を捕らえての新年会。
 新宿の南口にほぼ定刻に集まったメンバーは、新田さん、大髭さん、河村さ
ん、平井さん、小生の5人。例によって例のメンバーです。----最近、掲示板
に書き込んで下さった方々に参加頂けなかったのは、ちょっぴり残念でした。
 ヨドバシカメラ方面に移動を開始して最初の目的地は、河村さんご推薦の台
湾料理店。----しかし、目的のビルには店の看板が見あたりません。
 『しばらく来ない間につぶれたかな!』。
 これで“今宵はエスニック(出来れば台湾料理)”と言うコンセンサスが固
まりました。

 大の男が5人が5人、顎を上げて“台湾料理”と書いた看板探しです。
 すぐに見つかったのが『夜来香』。
 5人で超満員のエレベータで3階まで上がると店は超満員。残念ながら席は
ありません。
 『イタリア料理にするか!』とすぐ隣のビルの別の店に上がり込みました。

 先ずは、遠来の客・新田さんをヨイショ。
 4月に結婚される奥様とのツーショットを無理矢理、懐からむしり取ってテ
ーブルの真ん中にこちら向きに据えて“真企子さんに乾杯!”。

 河村さんと平井さんは、お正月に河村さんが訪れたスペイン・イタリアの話
で盛り上がり、大髭さんと小生は、新田さんのそもそもの馴れ初めから取材開
始です。

 あっと言う間に時間が過ぎていきました。
 誰が言うともなく
 『もう一度、『夜来香』に行ってみませんか?』
 『もう空(す)いているでしょう』。

 2軒をハシゴして新宿駅で解散。
 夜も更けて11時半近くになっておりました。

■フィット率

 1軒目の店に話は戻ります。
 “こちら側の3人”の話は、段々とホームページ論議に移行していきました。
 そして、
『木本さんのところは掲示板に書き込まれる質問以外にも沢山の質問がe-mail
で寄せらる。お手伝いして無事解決し、喜んで頂けた時は本当にやって良かっ
たと思う!』
『新田さんも一緒に手伝ってくださいよ!----木本さん、新田さんをこの際、
顧問にしちゃいましょうよ!』
と、大髭さん。

 これまでに掲示板に寄せられた皆さんからの質問には、大髭さん、新田さん
が回答を寄せて下さっております。ご両人それぞれに個性をお持ちで、それぞ
れの切り口があり、その都度、『なるほど!』と感心しておりました。
 ですから私自身、機会があれば新田さんにe-mailに付いてもご協力をお願い
しようと思っていたところでした。

『e-mailの件、宜しくお願いします!』。
『例えば私の「Fetch講座」で使っている用語一つにしても、“WEBサイト”と
表現するのと“FTPサイト”と表現するのとで、どちらの用語の方が、一般に
使用頻度が高いのか、読んで下さる方に“よりフィットする”用語はどちらな
のか。----そう言った問題点を総ざらいして、全面的に改定したいと思ってい
たんです。新田さん、一度、「Fetch講座」を総点検して頂けませんか!』
と“正式”にお願いしました。

 新田さんからは、勿論、“OK!”の返事。

 これで、お師匠さんは、晴れて2人になりました。
 大髭、新田ご両人、これからも宜しくお願いします!

木本


227 新年会

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Wed 14 Jan 1998 21:48
私のホームページへ来て!

昨日はありがとうございました。
新年の幕開けにふさわしく、美味しい料理と楽しい歓談の一時でした。
惜しむらくは二軒目の台湾料理、あんなに美味しいのであれば最初の店では食べなければ良かった、
と本当に後悔しています。
1年356日、同じものを食べてても気にならない私でも、あの店にはまた行きたいですねぇ。
加えて、新田さんのフィアンセのお写真も新春の彩りとして申し分ないものでした。
つい昨夜は飲み過ぎた様で、あのような写真を手に入れる方法をメモしておくのを忘れておりました。
次の機会にはぜひもっと大勢で美味しいものを食べましょう!


228 無事帰宅

新田 英豪 < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Wed 14 Jan 1998 22:18
私のホームページへ来て!

 1/13の新年会は色々と有り難う御座いました。よくよく考えて
みると新宿近辺は中古カメラ屋がウヨウヨしている所。飲み会が
無くても足が向いてしまいそうです。  <<ィいおいっ
 PCに関してはあるものを指し示す言葉が技術者/マスコミ/PCパ
ワーユーザ/PC初心者それぞれで違うというのは珍しい事では無く
なってしまいましたねー。「フィット率」の方も早速進めていき
ましょう。宜しくお願いします。


228-2 またまた大雪

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Fri 16 Jan 1998 16:27

 今度の雪は、14日の未明から降り始めた様ですね。
 しかも相当のピッチで降り始めたらしく、成人式当日の朝6時半には、もう
相当、積もっておりました。
 7時頃に電話です。
(カミさんのOL時代の親友のお嬢さんが成人式を迎え、今日は、我が家で着付
 けをお手伝い。それにしても可哀想に足元の大変な1日になりそうだ。きっ
 とそんな電話だろう....)

 また電話です。
 電話に出るや否やのかみさんの呼び声です。『アナター!』。 
 (緊急出動の要請かな?いま時分、誰だろう。)

 案の定、カミさんの親友からのSOSでした。
 上野での演奏会でパーカッションを叩くために、朝早く家を飛び出したお嬢
さんから「バス停で30分待ったが、1台もバスが来ない!」と泣きつかれ、無
理矢理、チェーンも付けずに車で飛び出したモノの、我が家のすぐ近くの緩い
坂道でスタックして困っているんだそうです。

 我が家の車は、先週の大雪で“今年は雪が多い”と判断し、スタットレス・
タイヤに履き替えていましたので、“緊急出動”と相成りました。
 15分ぐらいで現場に駆けつけて見ると、その間に運良くバスが1台通ったそ
うで、お嬢さんは町田駅に向けて出発した後でした。
 一旦、ご自宅まで戻って、チェーンと大学受験勉強中の息子さんを載せて現
場に戻り、チェーンを装着。----無事、一件落着です。

 『○○さんのお嬢さんは、振り袖は止めにしたそうよ』。
 カミさんの話を聞きながら居間に落ちつき、休みにしては早すぎる朝食を早
々と済ましてしまうと、テレビでも見る以外、他にすることはありません。

 こうして、長い雪の一日が始まりました。

 テレビは、刻々と変わる交通状況を伝えています。----前回、午後7時過ぎ
には全線運休と言う不様な醜態を見せた小田急では、早々にロマンスカーの運
休を決め、多の私鉄でも急行を運休するなどして混乱を未然に防止するための
間引き運転を実施しています。
(結構、先週の教訓は活かされているじゃない!)

 今度の“南岸低気圧”は前回よりもさらに内陸よりを進んで来ている様で、
雪は今夜半まで止みそうにありません。
(この分だと、前回の倍ぐらい降るかも知れないな!)
 これだけTVを見れば、誰だって“にわか気象予報士”になってしまいます。

■雪の日の経が岳詣で

 きっと皆さんには笑われると思いますが、東京に雪が降ると、橇をしたがる
子供と同じで、無性に雪の中を走りたくなります。(馬鹿丸だし!)
 いつもは、真っ白な厚木市内を眼下に望むことが出来る丹沢山系の東の外れ、
“経が岳”辺りまで出掛けて、殆ど人が走らない峠越えの新雪の中を走ること
にしています。----さすがにこの辺りまで来ると、本当に雪深い国の山の中を
走っているような気持ちが味わえるからです。

 (雪が多いので、ちょっと無理かもしれないが....)
 カミさんは、諦めています。
 『あまり無理をせずに帰ってきて下さいね!』。

 家を出て、すぐ近くの人通りの少ない道に入ってみると、予想外の大雪です。
 これだけの大雪では、あの峠越えの山道は、まず通れそうにありません。
 モノの15分も走って、あっさり諦めがつきました。

 即・Uターン。
 『今日は雪が多すぎて駄目だ。諦めた』と私。
 『珍しいわね』と、カミさんが笑っていました。

木本


229 アムロ・ブーツ

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Fri 16 Jan 1998 16:29

 最近の若い女性達は、“アムロ・ブーツ”(例のあの超・上げ底ブーツ)姿
で街を闊歩しています。
 まるで“駒下駄”の上に靴を継ぎ足した様な黒ずくめの異様なデザインを拝
見する度に、もう少し上手いデザインに纏められないモノかと、ひと事ながら
気になっておりました。
 そのアムロ・ブーツが、大雪の成人式の晴れ舞台で、さっそうと登場しまし
た。----足元が悪いことだし、あれだけ上げ底ならば晴れ着の裾が汚れること
もないだろう。
 お嬢さん方は、何もこんな大雪に“白い足袋に草履でもあるまい”と、“ダ
サイ!”と言われるのを承知の上で思い切って“アムロ・ブーツ”を持ち出さ
れた様ですが、私の目には、これが意外に新鮮で、大成功だったように思えて
なりませんでした。

 ミニスタイル姿の時には気になったあの異様な“ぽっくり”部分。
 それが、今日ばかりは“ぽっくり”部分が活きているんです。
 靴の上半分は上手く振り袖に隠されてしまい、一見したところでは、まるで
“ニューファッションの駒下駄”です。

 なるほど、元々が“花魁の駒下駄”、“七五三のぽっくり”に似たハイヒー
ル。----雪の日の晴れ着に似合わないはずがない。背も高く見え、違和感どこ
ろか新しいファションとして定着する可能性さえ感じさせます。
 マヨネーズのお寿司よりはずっと良い。

■ナンセンスな大胆予測:来年の雪国の成人式

 カミさんは雪国の出身です。
『お前の時はどうだったのか?』と聞くと、
『長岡ではこの季節、雪が降るのが当たり前。成人式を迎える女性は、皆んな
 晴れ着の上から“もんぺ”を履いて、“角巻(毛布の肩かけ)”を羽織り、
 雪下駄か長靴姿で会場に出掛ける。そして会場で長靴を草履に履き替える。
 これしきの雪で晴れ着を諦めるなんてことは、絶対にしない....』。
『矢っ張りそうだろうな』。

 今度の大雪の地方ネタは、覆ばぬための“雪国の知恵”の紹介だけ。
 雪国の成人式“晴れ着姿に角巻・雪下駄姿の映像”が出るはずもなく、
『靴底にアクトのある靴が、ベスト・チョイス』と、どのテレビ局も判で押し
た様な雪国便りばかりです。
 来年の成人式に再び東京が大雪に見回れるはずもなく、“もんぺ・角巻・雪
下駄の薦め”はありませんでした。

 しかし----。
 ここからが木本流ナンセンス大胆予測です!

 雪国のお嬢さん方が、今年の東京の成人式ファッションを見逃すはずはあり
ません。
 きっと、来年の雪国の成人式は、雪下駄か長靴の定番ファッションに代わっ
て、“アクト付きのアムロ・ブーツ”姿が最もナウいファッションとして定着
しそうな気がしてなりません。

 一日中、長い間テレビを眺めながら、暇に任せて、実につまらない、こんな
ことを考えておりました。

木本
 


230 お久しぶりですね〜。

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Sat 17 Jan 1998 11:48
私のホームページへ来て!

少し見ぬ間にいろいろありますね。
それにしても、木本さんの『木本流ナンセンス大胆予測』は
素晴しいですね(^-^)
私は『ムム〜、なるほど来年はそうなるか。。。』
と納得してしまいました。
東京は雪ばっかりで寒そうですね。
千葉は案外積もらないんですよ。
ってこんな事書いて、千葉でもいっぱい降ったとこから
苦情が来たりして...(^^;)

私もバリバリの「南国派」なので、冬は出来るだけ外に出ないような
生活をしています。
布団から出るのが辛くて、つい10時間位寝てしまったりします。
そして、3月も終わる頃には体重が・・・・・キャ〜〜〜!!!

冬の怖〜〜いお話しでした。

HPを新しく更新したので見に来て下さいね。
コンテンツを一つ増やしたんですよ。

それでは、また。


231 また東京へ

新田 英豪 < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Sat 17 Jan 1998 18:11
私のホームページへ来て!

 東京から戻るとほぼ同時に東京は雪。運がいいのか悪いのか?(笑)
尾張地方は雨でしたが、自宅から見える養老山系は中腹から上は真っ白。
しかも以前の雪で白かった麓の方は黒々としています。空中の温度差で
こうなったんでしょうね。
 3月までの東京出張(UNIX講師)の日程がやっと固まりました。
     1/26(月)-1/28(水)
     2/16(月)-2/18(水)
     3/16(月)-3/18(水)
3回とも月曜の朝から仕事なので、日曜の午後に東京へ移動する
事になりそうです。


232 “あと100人!、あと100人!”

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 21 Jan 1998 08:17

 昨年の2月に開設した「Fetch講座」が今朝、9901をカウントしました。
 野球で9回の裏2アウト、最後の打者を迎えると、ホームチームの応援席か
ら「あと1人! あと1人!」というコールがわき起こるそうです。
 「必ず間違いなく勝利を掴むはずだが、早いにこしたことはない!」と言っ
た気持ちが、あの“あと一人コール”に繋がるのかと思うのですが、何となく
そんな落ちつかない感じです。

 多分、2、3日うちには希望が叶うと思うと、何となくウキウキしてきます。

 5桁になったら、皆さん、是非、一言お願いします!
 サクラになり切って、思いきりヨイショして下さい!
 
木本


233 さー、みなさんもごいっしょに

きむらとおる < freak@mb.infoweb.ne.jp > at Fri 23 Jan 1998 02:47
私のホームページへ来て!

あと100人!あと100人!
えー、とりあえず、あと100人コールのお手伝いを
さーみなさんも、ごいっしょに

なんとなく楽しい雰囲気なので、うかれて書き込みました。


234 「Fetch講座」が10,000を突破しました!

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Fri 23 Jan 1998 09:55

 昨1月22日の夜、「Fetch講座」が待望久しかった10,000カウントを突破
しました。
 この「Fetch講座」をはじめた頃は、「1,000人の方がアクセスして下さるの
に1年は掛かるだろう。例え10人でも20人でも、実際にこの「Fetch講座」を
ご覧下さってご自分でHPを開設する方が現れてくだされば本望」と考えてお
りました。

 ところが----。
 希望に反し、何方もアクセスしては下さいません。

 そこで、モノは試しと、Yahoo! JAPANに登録した途端、数字は急に伸びはじ
めました。しかも、私がウエートを置いた積もりの「こどもの国」などの写真
コーナーを差し置いて、「Fetch講座」の数字が急進し始めたのです。

 そこで、Yahoo! JAPANに登録分の更新をお願いしました。
 内容は、『Yahoo!に登録させていただいて以来、「Fetch講座」を覗きに来
て下さる方が急増した。そこで、大変恐縮だが、従来の登録文とは別に、もう
一つ「Fetch講座」に関して詳しく登録させて欲しい....』。
 翌日届いたe-mailには、『同じURLでは登録は1つしか認めていないので、
もし、ウエートを置きたい内容があれば、制限文字数の中で文案を練り直して
内容を更新して欲しい』と書かれておりました。

 (なるほど、そう言う規則になっているのか。自分で管理するとしても同じ
  方法論を採るはずだから、もう一度文案を練り直そう)

 やや「Fetch講座」にウエートを置いた登録文を練っていたところ、追っか
けてYahoo!からe-mailが届きました。----『貴方からの申し込みを受けて、
「Fetch講座」を拝見した。確かにこれは紹介に値する内容であると言う結論
に達したので、貴方のURLの後に/...../をつけ加えた形で別途登録することに
する』。(この辺の事は、掲示板の過去ログに詳しく書いてあります)
 「Fetch講座」を開いて一番嬉しかったe-mailはこのYahoo!からe-mailだっ
たかも知れません。

 こんな経緯を経て、以後は順調に読者も増え、少なく見積もっても数百人以
上の方々がこの「Fetch講座」を参考にしてHPの開設まで漕ぎ着けて下さっ
たのではないかと考えております。

 「Fetch講座」の最大の特徴は、素人の私と、プロのお師匠さんのコンビネ
ーションです。----掲示板で頂く質問の5〜10倍ぐらいの質問がe-mailで舞い
込んできますが、これらの質問に大髭さんが誠意を持って取り組んで下さいま
した。

 丁度、10,000回に合わせるように今度は、新田さんもお師匠さんとして加わ
って下さいました。新田さんは、いま「Fetch講座」全体の見直し作業を初め
て下さっています。
 このお二人のお師匠さんのご協力を頂きながら、今日からカウント20,000を
目指します。

 皆さんのご支援をお願いいたします。

木本


235  下戸のお酒選び

木本正紀 <   kimoto@md.xaxon.ne.jp >  at Fri 23 Jan 1998 15:52

 明日の土曜日(24日)、インターネットのセッティングのために、高梨さん
のお宅に大挙して押し掛けることになりました。----そうです。 私のHPの
「近事片々・故事来歴」にご登場いただいたミニチュア作りがご趣味のあの高
梨さんのお宅です。

 押し掛けるメンバーは、(河村さん)、大髭さん、(三好さん)、田口さん
ご夫妻、我が家からカミさんと私です。
 そして、プロバイダーの契約から、プラウザの設定、e-mailの勉強、あわよ
くばHPまで開かせてしまおうと言う魂胆です。

 高梨さんは、この話が持ち上がった昨年の12月から、この日のためにご自
分で魚の薫製(プロ級の腕前です)を作って待っていて下さっているんだそう
です。
 そうと聞いては何がなんでも旨い酒(日本酒)を用意しなければなりません。

 当日のお酒の調達を私が志願しました。
 『お酒は私が調達しますよ!』。----これを聞いた高梨さん、突然、電話の
先で吹き出してしまいました。
 『えー。下戸の木本さんが....(笑)』。
 考えてみれば彼がそう考えるのも無理もありません。

 しかし、まあそう言わず、私の言い分も聞いてやって下さいょ。高梨さん。

■下戸のお酒選び

 カミさんの里の新潟は、なかなか旨い酒を造ります。
 もう20年近く前、私が初めて長岡を訪れたとき、カミさんの実家から5、
6軒しかはなれていないお酒屋さんと仲良くなりました。
 当時、東京では“越之寒梅”が評判でしたが、地元では誰も飲んではおりま
せん。----「もっと安くて旨い酒がある!」と言うんです。
 半年近くを雪の中で暮らす人達が、楽しみで飲む酒が1級酒であるはずもな
く、当然、飲むのは2級酒ばかり。
 そんなお酒の中に「“本当にこれは旨いと!”言う酒がある」と言うのです。
 それも、「今年はこの酒!」、と毎年、人気銘柄が変わるのだそうです。

 聞いて「なるほど!」と納得しました。
 以後、新潟からのお土産は、この「旨いお酒」に決めました。

 但し、一計を案じました。
 1本は“久保田”など、既に東京で評判が定まったお酒。
 そしてもう1本、「これが今年の一番人気!」と言うお酒と組み合わせて2
本束ねることにしたんです。
 ある年は“米百俵”だったり“天神囃子”だったり銘柄は毎年、変わります。

 東京でも「“久保田”も旨いが、こちらはもっと旨い!」。
 大評判になりました。
(micoさん、きむらさん、ヨダレ垂らしてるんじゃないですか?)

■餅米純米“千代の光”

 そんなわけでカミさんの里に、早速、電話しました。
 『実は各々然々、高梨さんのお宅に持参したいので、美味しい地酒を調達し
て欲しい!』。

 こうして今回、届いたお酒は「天神囃子」と「餅米純米“千代の光”」だっ
たんです。(いつの間にか「天神囃子」は新潟を代表するお酒になりました)

 何でも今回お薦めの「餅米純米“千代の光”」は、名前通り餅米で作ったお
酒だそうで、近頃評判の逸品なのだそうです。
 しかも----地元でも滅多に手には入らない逸品らしい!

 お酒屋さんは、
「この酒は4石しか作らない逸品中の逸品です」
「しかも、新潟でもこれを扱える酒屋はうちを含めて4軒しかありません!」
と自信満々でした。

 ここまで自慢することは滅多にありません。
 当日、高梨さんの評価がどんな事になるのか、いまから大いに楽しみです。

■NHKの連ドラは“灘の吟醸酒酒作り”がテーマだとか....

 日本は狭いようで広い国です。----何処にだって美味しい地酒があります。

 今度、故郷に帰ったとき、皆さんも地元のお酒屋さんに相談を持ちかけて、
木本流“地元のお酒の2本組”を頼んでみては如何でしょうか?

 下戸だからこそ考えたアイデアです。----しかし、昔から“人口に膾炙する”
と言うではありませんか。
 なまじお酒好きが自分の嗜好で選ぶのではなく、地元の方の喉を信じて、そ
の年々のベストセラーに素直に従うところが、このアイデアのミソなんです。
 
 必ず絶賛を博する事を私が保証します。

 “お国自慢”のお土産は、これを越える名案はないかも知れませんょ。
 是非、お薦めします。

     ----ところで“お酒に目がないMac好き”さん----
 
     もし、お住まいが千葉市緑区のお近くなら、明日の
     “千代の光”大試飲会に特別ご招待申し上げます。
     今夜中に、私宛にe-mail、お待ちしています。
     なーんて言っちゃって....。

木本


236  千代の光ですか

田中つたよ <   aya@rinku.or.jp >  at Sat 24 Jan 1998 01:14
  私のホームページへ来て!

こんばんは、田中です
木本さんは下戸なんですか?
私は大好きです、最近この「千代の光」の話を聞きました。
実は会社で、私の勤める会社は、精密機器メーカーで
その昔「千代田光学」といっていた時代がありました、そんなわけで社歌にも
「千代の光は輝かし・・・」という歌詞があるのです。

昨年の役員の納会では秘書室長が「千代の光」というお酒があると聞いて
これは是非、納会で飲まなければと、用意したそうです。
結果は、おいしいのと、名前が我が社にぴったりという事で
大変盛り上がった納会だったそうです。
この掲示板でも、千代の光を目にするとは・・・
今年は、これが一押しと言うところでしょうか。

私は、広島の「酔心」が好きです。もちろん冷やして飲むのが一番!
おっと、ヨダレが

それにしても大阪からでは飲み会に参加できないのは何より残念です。

大髭さんへ
書き込みありがとうございました。
何故か、大髭さんのHPにたどり着くことができませんでした
接続中にエラーが発生しましたとか、ネスケはもうします。
最近通信環境がちょっとヘン


237  祝 10000アクセス突破!

木村 亨 <   freak@mb.infoweb.ne.jp >  at Sat 24 Jan 1998 14:11
  私のホームページへ来て!

おめでとうございます。
すばらしいことだと思います。

このうち、私が4、5回アクセスしたわけですね。
あの時は、明け方近くでした。雀がちゅんちゅん鳴いてましたもんね。

木本さんのおかげで、すがすがしい朝を迎えることができましたっけ。
これからも頑張ってください。

PS
日本酒の話でにぎわっていますね。
普段飲んでるのは、「玉の光」です。
味にばらつきがあります。
最近は嫁さんが、ガン予防にいいからと言うことで
赤ワインを飲むように、強く進めるので
徐々に切り替えています。
って、量が増えて逆効果になるかもしれませんが


238 おめでとーーーございます!!

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Sat 24 Jan 1998 23:19
私のホームページへ来て!

       +  *       *       +    @     +
      @  \ \ | /  / *
      *-- 祝!10000アクセス!! --  。 
                   +  /  / \ \ 
        。*  +    @  。 * 。

      
      木本さん、おめでとうございます。
   キャ〜ステキー!やんややんやパフパフドンドン...

こんなもんでいかがでしょーか?(^-^)それにしてもスゴイですね!
こんなにたくさんの人をHP開設まで導いて下さったのですね・・・カンドーっす!
それに、『千代の光』.....
うまそーですねっ(T_T) ←なんで泣く?
実は今日、宿酔いだったんですが、夜になったら元気になりまして、また
お酒呑みたくなりました。じゅる。

私も新潟のお酒が一番好きなんですよ!
お水のようにすいすい呑めるお酒が多いですよね〜。女性向きかも。。。
千葉もなかなかおいしいお酒がありますよ。
越して来るまでは、千葉生まれは全然呑んだことなかったのですが。
あんまりメジャーじゃないですよね。<みんな知ってたらどーしよう(^^;)
micoの一番のおすすめは純米『やわくち』稲花正宗ってやつです。
『稲花正宗』がポイントです。やわくちにも色々あるみたいで、仁勇とか...

それにしても、掲示板に来るのが一日遅かった・・・!!
折角、緑区の側にすんでるのに〜〜〜。(>_<)
『千代の光』、みんなに呑まれてしまうのね〜〜。。。。。
今頃、酒盛りも宴たけなわって所でしょうか。
蘇我から緑区の方を見つつ。


239 リンクさせてください

Aki < aaataka@hellonet.or.jp > at Mon 26 Jan 1998 06:56
私のホームページへ来て!

ホームページの掲載で、参考にさせてもらいました。
説明がとても分かり易かったです。
誠に勝手ですが、リンクさせてもらいました。

どうも、ありがとうございます。


240 欠番

241 おいし〜い

田中つたよ < aya@rinku.or.jp > at Tue 3 Feb 1998 23:38
私のホームページへ来て!

田中です、
千代の光、おいしいです。
会社で、千代の光を広げよう運動を始めてます。
最近の晩酌にちびちびやってます。
ただの酒好きの投稿になってしまいました。
木本さんありがとうございました。


242 ご無沙汰しています

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 4 Feb 1998 10:16

 新潟の地酒を持ち込んだ高梨さんのお宅でのパーティーの様子を書き込まね
ば、と思いながらこの1、2週間、ズボラを決め込んでおりました。
 まとめて返事させていただきます。

■田中さん

》田中です、
》千代の光、おいしいです。
》会社で、千代の光を広げよう運動を始めてます。

 実は、田中さんの書き込み(236)を拝見して、新潟・長岡のお酒屋さんを
ご紹介しました。----そしたら、早速、連絡を取られたようで“最近の晩酌に
ちびちび”と、相成ったらしい....。

 ご本人は、“ただの酒好き”と仰っていますが、どうしてどうして。
 大変な愛社精神の持ち主とお見受けしました。−−晩酌タイムに田中さんの
ご自宅の前に張り込んでいると、「千代の光は輝かし・・・」と、社歌斉唱が
聴こえて来るんじゃありませんか。
 フイルムスキャナーは、田中さんにあやかってミノルタにしようかな!

 ホームページますます充実して来ましたね。
 掲示板の方も元に戻った様で良かったですね。
 (大髭さんに先を越されましたが、そのうち必ず書き込ませて戴きます)

■Akiさん

》ホームページの掲載で、参考にさせてもらいました。
》説明がとても分かり易かったです。
》誠に勝手ですが、リンクさせてもらいました。

 こちらこそ有り難うございました。
 「Fetch同窓会」更新時に、当方もリンクさせていただきます。
 その際は、よろしくお願いいたします。
 これからも折に触れ、HPの更新などお知らせ下さい。

■micoさん

》木本さん、おめでとうございます。
》キャ〜ステキー!やんややんやパフパフドンドン...

 壮大な花火の祝福、本当に有り難うございました。
 
》それにしても、掲示板に来るのが一日遅かった・・・!!
》折角、緑区の側にすんでるのに〜〜〜。(>_<)
》『千代の光』、みんなに呑まれてしまうのね〜〜。。。。。

 実は−−−。
 この掲示板を見て、高梨邸での集まりに何方か1人ぐらい飛び入り参加して
下さらないかと、密かに期待しておりました。----となれば、千葉のmicoさん
が最有力だと思っておりました。

 次回の高梨パーティーは、現在、高梨氏が自力で建設中の東屋が完成した時
と言うことになっています。高梨さんは、『多分、桜の咲く頃には....』と頑
張っておられますので、是非、是非、ご参加下さい。
(いま、別稿で「高梨家の献立」を準備中。これを読むとmicoさん、「参加出
 来なかったことが残念至極!」ともう一度、ホゾを噛むと思いますよ!)

 大髭さんが高梨さんと名刺交換。
 大髭さんから『木本さんにも....』と満面の笑みを浮かべながら手渡された
名刺を見て驚いた。----“micoさん制作”の名刺だったのです!
 素晴らしい名刺ですね!
 自慢そうな大髭さんの顔をmicoさんにお見せしたかった....。

■木村さん

 何時も掲示板をウオッチしていただき有り難うございます。
 お陰様でやっと10,000の大台を達成しました。
 これからもご支援の程、お願いします。

木本


243 欠番


244 高梨家の燻製パーティー

木本 正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Thu 5 Feb 1998 09:41

 高梨邸にお邪魔した真の目的は、
  インターネットのプロバイダー加入、
  インターネット環境の構築、
  アクセスの確認、
  ホームページの設定
だったはずです。
 ところが....。
 
■パソコンの設定は、二の次になってしまいました

 土曜日のお昼過ぎ。
 私が高梨さんのお宅に伺った時には、既に田口さんご夫妻は到着されておら
れ、私と相前後して大髭さん、少し遅れて河村さんが到着しました。

 全員集まったところで、男どもは、高梨さんが独力で始めた“東屋作り”の
現場視察。----『桜の咲く頃には完成させる積もり。次回はここでやりましょ
う』と、もう次の飲み会の相談です。

 男共が出払った後、カミさん達は、カミさん達で台所で奥さんの料理論に耳
を傾けていた様です。
 奥さんのご家族がお越しになった時は、今日の献立とは全然別の“和風の料
理”を用意されるそうで、我が家のカミさん、和洋の料理のレパートリーの広
さにすっかり腰を抜かしておりました。
 『レシピ通りに正確に作ってみる。料理のコツは意外にこの辺にあるんじゃ
ないか』と言うのが、高梨夫人の持論だったそうです。

 そして、母屋に引き返して、いよいよMacの設定に取り掛かりました。

 大髭さんには秋葉原でモデムを調達してきていただいたのですが、電話を設
置した位置からパソコンまでの間の電話ケーブルが足りません。----早速、小
生が調達要員。お嬢さんの運転で近くの電気屋さんにひとっ走り。

 『お父さん、インターネットにハマルと思う?』と私。
 『絶対にハマりますよ!100%間違いありません!』とお嬢さん。
 2人乗りのユーノスの車中での会話です。

 帰ってみるとMacの設定作業はほぼ完了していました。

 最後の作業が電話線の引き直し。
 いよいよ、設定終了を待ちかねていた“板前・高梨さん”の出番です。

(彼にとってはパソコンの設定は、実は第2の目的だったのです。追々そのこ
 とが明らかになります) 

■当夜の献立からご紹介します

 高梨氏ご自身、燻製が趣味で、もう10年以上のキャリアーがあります。

 ですから、当然の事ながら品数も多い。----パーティーが終わって皆さんを
送り出してから、『しまった。○○の燻製を出すのを忘れていた!』と言う事
は、いままでしょっちゅうだったのだそうです。

 以来、お客様を迎える際は、必ず半紙に筆ペンで当日の献立を書き記す事に
したんだそうです。

 いまやそれが習慣になってしまい、すっかり定着したこの献立を見て、まず、
河村さんが驚きの声をあげました。
 『凄い。我々のためにこんなに沢山作ってくれたの!』。
 これ、みんなの実感です。

 どんな献立だったのか−−−。

---------------------------------------------------------
         献 立
                  平成10年1月24日

1.突き出し    ウナギの肝
          栗渋川煮
          鳥のササミスモーク

1.燻製      鮭マスタードソース
          金目鯛白髭葱ポン酢
          合鴨
          牛タン
          牛レバー

1.フルーツサラダ スモーク貝柱添え

1.ブイヤベース  毛ガニ
          メバル
          ガーリックトースト

1.デザート    シフォンケーキ
          イチゴベネディクティン
          コーヒー

          河村氏 大髭氏 田口夫妻 木本夫妻
          高梨一家、猫2匹

---------------------------------------------------------

 素材が凄い。
 どれ一つ、我が家のカミさんが手を出せるよう
な素材ではありません。
 例えば、サーモン。
『海にいる魚は、寄生虫の心配はないのですが、
川魚は心配です。このサーモ
ンは実はカナダの○○産で、....』と、半身に開
いたサーモンの現物を前に説明しながら包丁で切
り分けて大皿に盛りつけていきます。

 私は、牛タン、牛レバーの出来映えに驚いてし
まいました。
 どうしたらこんなに柔らかく、美味しく出来上がるのか不思議で、一つ一つ
解説が欲しいところです。
 『魚は冷燻、肉類は温燻』とか、『肉類は燻製作業の前の下作りが大変。70
度以上で煮ると台無しになってしまう....』。
 高梨氏直伝の燻製の虎の巻を聞きながら、一つづつ賞味させて貰いました。
 どれもこれも、本当に美味しかった。


 大髭さん、横のMacで“燻製”をキーワードにHPをあちこち開いていまし
たが、高梨さんのお気に入りページは結局、探し出せませんでした。
 ネットサーフを終えた大髭さん、
 『高梨さん、ホームページで“燻製”をやりましょう!』。

 河村さんが、発言します。
 『高梨さんはデザイナーで食えなくなっても心配ない。板前で食っていける
  よ!』。
 『本当は、板前になりたかったんです!』と、高梨さん。
 あまりに率直なその発言に、河村さん、『参った。本当に参った』。

 料理もいよいよ大詰め。具がたっぷりのブイヤベースが出てきました。
 『我が家のブイヤベースも凄いですよ!』
 突然の私の発言です。
 カミさん、“何を言い出すの”と不満そうに口をとがらせています。
 『何より凄いのは、高梨家に比べて、ビタミンCの量が違う!(要するに野
  菜だけしか入っていない!)』。

 料理を堪能して、今夜中に新幹線で浜松までお帰りになる田口ご夫妻を送り
出した時間だと言うのに、宴はますます盛り上がります。
 こうして新潟の地酒を飲みながら、皆んなぎりぎりの時間まで粘ってしまい
ました。

 そんなわけで河村さんは、結局、京王線の終電に間に合わなかった様で、途
中からタクシーでご帰還あそばされたとか.....。
 

■間もなくご本人が登場します!

 翌日は日曜日でした。

 しかし、夕刻になっても“絶対にハマる”はずの高梨さんからe-mailの返事
が返ってきません。(おかしいな。これは何かある。電話するしかないな)

 予想した通り、河村・大髭両氏からも、高梨さんからの返事が欲しいばかり
にメールを入れている様で、ご両人からもメールの催促(?)の電話があった
らしい。

 高梨さんの返事を聞いて驚いた。
 高梨さん、NTTに電話代を払わずにe-mailを読もうとしていたんです。

 『高梨さん、それでは駄目ですよ。----まずプロバイダーに繋ぐ。そしてプ
  ロバイダーのハードディスクの中にストックされているメールを読むんで
  す。タダで読もうとするとNTTが怒って来ますよ!』。

 分かってしまえば、大笑いですが、高梨家では一家をあげて原因究明に汗だ
くだった様です。----そして、やっと返事が入ったのは、週も半ばに差し掛か
っておりました。

 間もなく高梨さんが、この掲示板にも登場するかと思いますが、その節は、
皆さんで歓迎して下さい。

木本


245 欠番

246 10000

横森裕二 < yujiyuji@telusplanet.net > at Sat 7 Feb 1998 16:13
私のホームページへ来て!

ごぶさたしております
カナダの横森です。
日本の陽気はどうですか?
こちらはエルニーニョの関係で例年に比べるとかなり暖かく雪もかなり減ってきました。
来週よりオーロラを見にイエローナイフと言う町に旅行してきます。
良い写真が撮れましたらホームページの方に載せておきますのでぜひ見て下さい。
そーいえば本題を忘れていた
10000突破おめでとうございます。
久しぶりに訪れてみたらなんと一万人超えてるではないですか!
すごいですねー
私も木本さんの様に人に喜ばれるホームページを作って見たいと思います。
2月末に日本に1か月程帰国する予定ですので、また御連絡させて頂きます。
大鬚さんにもよろしくお伝え下さい。
横森裕二


247 RE:10000

木本 正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Mon 9 Feb 1998 16:22

 横森さん、お久しぶり。
 10,000突破の件で、コメント有り難うございました。
 今回の横森さんの書き込みを拝見して即・HPにアクセスしました。
 カウンターを設置されたんですね。
 カウンターをセットすると、やはり数字が気になります。

 実は、私の甥っ子(妹の次男坊)が、スノボーに魅せられてカナダに出掛け
ました。----2週間分の滞在費は持っていったようですが、住み心地の良さに
ビックリして、経費を切り詰めて一日でも長く逗留しようと心掛け、それなり
の成果を上げて帰ってきました。
 そのせいだかどうだか、変に自信が付いたらしく、ご本人は、「また来年も
行くぞ!」と密かに計画を練っている様子です。
 カナダには、若者をその気にさせる何かがあるようですね。

 若者にこれだけ人気の高いカナディアン・ロッキーをHPの中心に据えてお
られるのだから、きっと私の一桁上の10万台を達成するはずです。

 ところでこのHP、例えばYahoo! 等のサーチエンジンのに登録しておられる
んですか?
 サーチエンジンの威力はすざましいですよ!
 登録された途端にアクセス数が急増し、誰よりもまず、登録した本人がビッ
クリしてしまいます。
 ですから、もし何処にも登録しておられないのなら、せめて Yahoo! JAPAN
とgoo ぐらいには登録しましょうよ。

 “カナディアン・ロッキーの素晴らしい写真あり”、
 とか、
 “日本人スタッフが現地でお待ちしています!”
と言った殺し文句を連ねれば必ず、アクセス数は急増しますよ!

 しかし、それだけで良いわけはない。(と思う)
 HPは、いまはまだ“売り物”しか並んでいませんね。
 出来れば、“売り主”である横森さんのお仲間の生活信条とか、生活の一部
とかがHP越しに垣間見えた方が信頼感が増すのではないでしょうか。

 “売り主”が、どんな心情でこの企画を考えたのか、
 その主旨を理解してくれてたツアー客とカナダの人達との間にどんな友好の
輪が広がったのか、そんなことがHPから伝わって来れば、しめたモノです。


>来週よりオーロラを見にイエローナイフと言う町に旅行してきます。
>良い写真が撮れましたらホームページの方に載せておきますのでぜひ見て下さい。

 羨ましい!
 写真には、是非、旅の感想文をつけ加えて下さい。
 (オーロラは、実感通り写せない“一番難しい被写体”と聞いています。
  頑張って素晴らしい写真をモノにして下さい!)

>私も人に喜ばれるホームページを作って見たいと思います。

 いっそ、横森さんご自身のホームページを立ち上げましょうよ。
 “カナダにいらっしゃい!”がHPのタイトルだったら、成功うたがいない!


>2月末に日本に1か月程帰国する予定ですので、また御連絡させて頂きます。
>大鬚さんにもよろしくお伝え下さい。

 伝えるも何も----今度、東京にお帰りになったら、我々仲間でお迎えします。

 是非、このHPと大髭HPの共同主催のOFF会と言うことにして、新宿の飲み屋
でカナダの話をたっぷりと聞かせて下さい。
 


248 出来た!(^o^)/

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Tue 10 Feb 1998 18:30
私のホームページへ来て!

木本さん、メールのお返事遅れてごめんなさい。
昨日は名刺作りでアップアップしてて
書き込みできるか試してなかったんです。
これでやっと、ホゾを噛んだ思いをブチまけることが出来ます(^-^)
2/5に送ろうと思っていた書き込みです。↓

いや〜、メニュー見てビックリしました!!
さぞ美味しかったんでしょうねえ・・・・・・・じゅる
大髭さんのHPのトップは、もしかしてその写真じゃないですか?
『もしや・・・』と思ってたんですよ。
それにしても、板前さん並みの腕前なんて。凄いですね。
うっ、よだれが・・(^^;)

友達に新潟出身の子がいて、2/7に里帰りをすると言っていたので
早速頼みましたよ、千代の光!
でも、4軒の酒屋でしか扱ってないなら、きっと無いですよね〜。
それでもダメもと、と思い。。。。。。(^-^)

最近、木本さんの書き込みが無いから『どしたのかしら?』
と思ってたんですよ(^o^)
木本さんの書き込み楽しみにしてるので、毎日書いて下さいねっ!←ヒドイ?

それから、micoのHPにも掲示板が誕生しました!
大髭さんのおかげです〜〜(;_;)
どうぞ、書き込んでくださいねっ


249 欠番

250 サーバーエラー

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 11 Feb 1998 10:53

micoさん
》友達に新潟出身の子がいて、2/7に里帰りをすると言っていたので
》早速頼みましたよ、千代の光!
》でも、4軒の酒屋でしか扱ってないなら、きっと無いですよね〜。
》それでもダメもと、と思い。。。。。。(^-^)
 お酒好きの方を刺激するには、インターネットでお酒の臭いを嗅かせるのが
一番のようですね。

 田中さんも、micoさんも、どんどんお買いあげ下さい。
 作り酒屋が「最近、なぜこんなに売れるんだろう!」と首を傾げているなん
て事になると楽しいと思いませんか。

■サーバーエラー

 最近、この掲示板へ書き込もうとすると、“サーバーエラー”の警告が出て、
受け付けてもらえないケースが多発していました。
(皆さんにもご迷惑をお掛けしたかと思います)

micoさんから、この件でメールをいただきました。

》ちょっとヘン。
》なにがヘンかというと、掲示板に書き込めないのです〜。
》一昨日書き込もうとして、サーバーエラーが出たので、
》「混んでいるのかな」くらいにしか思わなかったのですが、
》今日もやっぱりダメなのです。
》でも、横森さんは書き込めてるんですよねー。
》どーしてでしょう?

 micoさんの書き込みのタイトル“出来た!”をご覧になって、
『このタイトル一体何。何が出来たの?』
と思われた方がいらしゃったかもしれませんが、実はこう言う事だったんです。

 大髭さんに原因を調べてもらったところ、
『サーバーに無茶苦茶なロードが掛かる状況が続いている。特に23時前後の
 ピーク時間帯になるとCGIが悪影響を受ける』らしい。

 要するに掲示板に原稿を送った段階(“送付ボタン”を押した段階)で、普
通なら読みとって貰えるはずのCGI命令(読み込み命令)が、所定の時間内に
処理仕切れず、その結果、「サーバーエラー」と言う形で“元の黙阿弥”にな
っていた。----“サーバーエラー”イコール“サーバーギブアップ”だった。
 ですから、時差のあるカナダからの横森さんの書き込みや、午前中の書き込
みは、何とか受け付けて貰えても、“宵っ張りmicoさん”の書き込みは、いつ
も“ギブアップ”だんです。

 当然、大髭さんが所属するプロバイダーさんには、会員から相当数のブーイ
ングが寄せられたはずで、現在、鋭意改善中とか。
 さすがの大髭さんも、『来月になっても状況が改善されないようでしたら、
引っ越しも....』とまで考えておられるようです。

 一方、私の所属するプロバイダーさんは、日経のユーザーアンケートで、ベ
スト3入りしたとか....。
 町田ドメイン回線は先週、直接上位の太い回線と繋がって、今のところ快調
そのものです。----これで、掲示板が設置出来れば、鬼に金棒なんですが、世
の中、そう上手くはいかない....。

木本


251 欠番


252 サーバーエラー(2)

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 11 Feb 1998 11:10

 現時点でも、まだ、サーバーエラーが発生するようです。
 先ほど250の内容と同じ原稿を掲示板に書き込んで見ましたが、“サーバ
ーエラー”で蹴飛ばされました。
 恐る恐る再試行−−。
 わずか1分しかずれていないのに、今度は無事、受け付けて貰えました。

 登録番号を確認したところ、249は欠番でした。
 239番までは順調だったようですが、以後、欠番がいくつか散在します。
 240,243,245,279。

 大髭さ〜〜ん!
 番号受付までやったところで、“ギブアップ”するのでしょうか?

木本


253 なるほろ

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Thu 12 Feb 1998 08:01
私のホームページへ来て!

サーバーえラーの原因をくわしく教えてくれてますね〜〜。
納得、なっとく。
実はmicoんとこでもそーゆう事態が発生してますので
木本さんの原因究明メールをもとにお知らせをしました。
うい、よっぱらってます。

まあ、気長にいきまそう。
プロバイダもそーやって成長していくのでしょう。
愛すべきマックのように。


254 お教えください

石井 智久 < ishiishi@sb3.so-net.or.jp > at Fri 13 Feb 1998 17:50

はじめまして。すみませんがお教えください。
Macでページを作った、Netscapeで確認した、U-pageに登録した、と、
そこまでは順調でしたが、いまいちFetchの使い方が良く分かりません。
このページの手順をしっかりと、踏襲したのですが
ディレクトリなるものが分かりません。
ディレクトリを知る方法をお教えください。すみません、無知なもので。
宜しくお願いします。


255 ディレクトリ

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sun 15 Feb 1998 07:56
私のホームページへ来て!

木本さん:
掲示板のCGIでは、先ずカウンタファイルを更新して、その後掲示板の内容に新しい書き込みを追加しています。
サーバーエラーがこの過程の途中で起きて、「カウンタ値だけが新しくなる」と云うことになっている様です。
対策を検討してみます。
石井さん:
子供の頃の記憶に、タンスの抽出の中に更に小さな抽出の存在があります。
ディレクトリはこの場合の「抽出」に相当するもの、と考えることができます。
コンピュータ上のディレクトリは、実世界のタンスと違って何重にも深く抽出を作ることができます。
余計分かりにくくなったら、ごめんなさい。


256 RE:254 ディレクトリ

上方の退屈男(kimura) < freak@mb.infoweb.ne.jp > at Sun 15 Feb 1998 17:27
私のホームページへ来て!

石井智久さん、はじめまして。上方の退屈男です。
すでに大髭お師匠様が、レスをつけておられますが
私からも一言。
ディレクトリとは、その昔、まだCPUが貧弱だったころ
その貧弱なCPUで、できるだけたくさんのファイルを管理するために
考え出された「階層構造」を構成するものです。
私の知る限りパソコンのOS(システムファイル=MacOS or Window95 or etc)
は、大量のファイルを管理するため「階層構造」を構築しています。

うーん、簡単に説明しようと思ったが
どんどん深みにはまってしまうぞ!
イカン。
わかりにくいので下記に図示します。

¥
|
|---A(ディレクトリ)
|  |
|  |--1.html(ファイル)
|  |--2.gif(ファイル)
|  |
|  |--B(ディレクトリ)
|    |
|    |--3.html(ファイル)
|    |--4.gif(ファイル)
|    |
 以下続く

ということで、終わります。(おいおい)(^_^;;
Macの皆さんは、ディレクトリをフォルダと
読み変えていただければ
いいと思います。

ちなみに私はFetchでディレクトリを作ったことはありません。
htmiやgifファイルが入ったフォルダをFetchのダイアログにドラッグ&hロップ
しています。

誰か、フォローお願いします。

------
上方の退屈男あらため、上方の無責任男でした。


257 RE:254 お教えください

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 18 Feb 1998 16:43

石井智久さん、初めまして。
 ご返事を書こう書こうと思いながら、風邪で元気が出ず、折角、ご質問いた
だきながら返事が遅れましたことをお詫びします。

 Fetchの設定でお困りの様ですね。
 皆さんからディレクトリーの説明がありましたが、無事解決しましたか?

 文面から受ける感じでは、多分、
『Fetchの初期設定で最初のショートカットの中に書き込むディレクトリーの
 項目になんと書けばよいか分からない』
と言うことではないかと思いますが、もしその件ならば、プロバイダーの担当
者に電話して、
『FTPソフトを動かして、ホームページに資料を送りたいのだが、ニュー・シ
 ョートカットの中の“ディレクトリー”の項目をどのように指定すればよい
 か分からない。教えて下さい。(MacなのでFetchを使おうと思っています)』
と、頼んで見て下さい。

 その際、出来れば私の「Fetch講座」の中にあるプロバイダーへの質問状
(◆3-11 プロバイダーへの質問状)を参考に、質問内容を事前に纏めてから
電話をされるのがよいと思います。

 この種の問題は、やはりプロバイダーの担当者が一番詳しいです。
 と言うか、石井さんの質問の内容は、多分、石井さんのプロバイダーでない
と分からない“プロバイダー独自の約束事”ですから、担当者以外は具体的に
答え様がありません。

 ですから、遠慮することはないと思います。
 ドンドンプロバイダーに質問をぶつけてみて下さい。

 上手くいくといいですね。
 ご成功を祈ります!

 結果、知らせて下さい。

木本


258 Mac OS 8.1(J)のアップデート版

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Thu 19 Feb 1998 11:36

 昨日、会社の帰りに書店を覗くとMac関係の雑誌・3月号が沢山並んでいま
した。
 そして、どの雑誌にもMac OS 8.1(J)のアップデート版が収録されていまし
た。
 早速、1冊買って帰り、8.1(J)にアップデートしました。
 作業は、何の問題もなく簡単に終わりましたが、果たして何がどう変わった
のか、これからじっくりと調べてみます。

木本


259 拝啓、高梨さん!

木本正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Fri 20 Feb 1998 14:34

 高梨さん、お元気ですか?
 晴天続きの今日この頃、東屋作りは順調ですか。
 先日、河村さんが買ったばかりのキャノン(APS)でお撮り下さった高梨邸
での燻製パーティーの写真を我が家にも送って下さいました。

 当然、高梨さんのところにも届いていることかと思いますが、こうしてでっ
かいサーモンの燻製を抱えた貴兄の写真等を眺めておりますと、我々のために
大変なご準備を頂いたことをいまさらながら再認識いたします。
 最高のおもてなしを頂き、本当に有り難うございました。
 改めてお礼申し上げます。

 高梨邸のインターネットも、そろそろ1カ月が経ちましたね。
 面白いURL、勉強になるURL、オリンピック期間中の現時点なら差詰めIBM
の公式URL----。
 あちこち色々とネットサーフされて楽しんでおられることと思います。

■書かないと返事は来ません!

 『ところで最近、メールは入って来ますか?』
 こんな質問に、高梨さんから、
 『あまり来ないです』
 もし、こんなご返事が帰ってくるようなら、秘伝をお授けいたします。

 “メールを書かなければ、メールは来ません”----これ、鉄則です。

 折角、インターネットを開いても誰からもメールが届かない状態が2、3週
間も続くと、『なんだこんなものか!』と折角の熱が冷めてしまう。そうなら
ないかと心配しています。

 我々の場合は、元々、NIFTY-Serveでの付き合いがあった上に、大髭さん
がプロバイダーに加入されたのを追っかけて、河村さんや会社の友人達が、ほ
ぼ同時期に続々と後に続きました。
 これが良かったんです。
 若葉マーク同志が、e-mailで『何処のURLが面白い』とか、『インターネ
ットの具合が悪いので、大髭さん今週末は是非、我が家に来て欲しい!」』と
か、お互いメールで情報を垂れ流し合いました。

 いまにして思えば、勉強するには本当に最高の環境だった!
 同時スタートで始めたお陰で、大髭門下生は誰一人脱落者もなく今日に至っ
ております。

 しかし、高梨さんの場合は、周りに若葉マークが見あたらない!
 この点は確かに不利だと思いますが、メゲずに頑張って下さい。

 なんでもいいからメールでも、掲示板への書き込みでも入れて下さい。
 そうすれば必ずご返事申し上げます。

■掲示板に書きましょう!

 前回の高梨さん宛のメールで「掲示板に何か書いて下さいませんか!」とお
願いしました。

 掲示板に書けば、当然の事ながら不特定多数の目に触れます。
 何だか大勢の人が読んでくれると思うと、ついつい構えたくもなるし、手が
竦んでしまうかも知れません。
 最初は、皆んながみんな、例外なくこんな錯覚に陥ってしまって躊躇します。

 しかし、それは考え過ぎと言うものです。
 本人が気にするほど他人さんは真剣には読んではくれません。
 実際に読んでくれるのは、ほんの仲間内だけです。

 「どんな話題を載せればいいのか、考えれば考えるほど難しい」。
 しかし、これも考え過ぎです。

 あちこちの掲示板を梯子していただけば納得して貰えると思いますが、どち
らの掲示板を尋ねても、そんなに高尚な話題が載っているわけではありません。
 何処もここも“掲示板”とは名ばかりで、実は“甚だ私的な話題”が大いば
りで闊歩しています。
 気楽に思いついたことを書けるからこそ、掲示板は楽しいんです。

 例えば『河村さん、写真有り難うございました』なんてタイトルを考えてみ
てください。
 常識ある社会人からみれば、この話題は、明らかに高梨さんから河村さんに
宛てた私信でなければいけはずです。----しかし、インターネットの仲間内で
は大いばり。立派な掲示板ネタ。
 これこそが掲示板に格好の話題、最適な話題の一つなんです。

 大髭さんの掲示板でも、私の掲示板でもどちらでも、勿論、両方ならなおさ
ら結構です。遠慮せず、こんな風な身近な話題からどんどん書き込んでくださ
い。

■ ホームページ作業もそろそろ....

 この1カ月、ときどき、高梨さんの未公開URLにお邪魔しています。
 しかし、入っているのは大髭さんが当日入れた写真1枚だけですね。
 そろそろ新しい写真(例えば今回、河村さんが撮影された写真)をテストを
兼ねてUPしてみませんか。
 高梨さんのURLは、まだ誰にも公開したわけではありませんから、いろいろ
とテストするにはいまが最高の環境です。
 お嬢さんと一緒にいろいろトライしてみて下さい。

木本


260 すばらしい!!Fetch講座!!

TOM < ultra777@246.ne.jp > at Tue 3 Mar 1998 02:39
私のホームページへ来て!

はじめましてTOMと申します。
ちまたではホームページの開設なんて簡単!
っていったようなキャッチフレーズを目にしますが、
開設にこぎつけるまでの道のりはそんなに甘いものではないですよね?

ましてやFetchを使ってサーバーにアップするのなんて、ものの5分?
もあれば楽勝?と思っていたのに…
Fetchでつまづくなんて夢にも思っていませんでした。

ろくに初期設定もしないで(参考にした本に初期設定なんてふれていも
しなかった!)サーバーにフォルダをアップしたものだから
いくらつないでもDirectoryがみつかりませんのあらし。あらし。

まわりに教えてくれる人もいなくてほとほと困りはてていた時に
Yahoo!にFetchで検索かけてみたところ、この講座に巡り合えたんです!

すばらしい!!Fetch講座!!まさしく私が求めていた答えがここに
あったんです!

おかげさまでどうにか開設にこぎつけました!!
(まだおかしい?ところがあってプレ・オープンですが)

ところで〜
…もともと入ってるへんなフォルダが消せなくて困ってます。
RemoteメニューからDilete Directory or Fileにしても
注意マークがでてきて消せないし…
(http://www.246.ne.jp/~ultra777でその症状がみられます
どうしたらいいか分からない…)

この質問に対してレスポンスいただいていますので引用します。

>  多分、246.ne.jp/~ultra777は、プロバイダーさんがTOMさんのために設置したディ
> レクトリーです。
>  ですからこの部分は、TOMさん(会員の方)が消せないようにプロバイダーさんが
> パーミッションを設定しているんだと思います。
> 
>  これを消してしまっては、その下に位置する“/kero/”以下の全てのファイルごと
> 一緒に消えてしまって、ホームページを設定する場所(ディレクトリー)そのものが無
> くなってしまう....。
>  多分、そう言うことだと思います。
> 
>  要するに、TOMさんには、
>  「246.ne.jp/~ultra777/kero/から下のディレクトリーの使用が認められている」
>  と言うことではないでしょうか。
> 
>  この辺の事は、「よもやま話」のディレクトリーの説明のところに書いておきました
> ので、もう一度お目通しになってみて下さい。
>  その後で、パーミッションの設定の部分やFAQに一度、目を通してみて下されば、
> プロバイダーのhttpサイトの大まかな仕組みが理解できると思います。

なんだ〜そうだったんですね。
何度もこのファイルを消そうとやっきになっていました!
これから「よもやま話」のところも目を通してみますね。

それと、毎回open short cutで開くとError number-3201と出てしまい、
キャンセルして開くとパスワードを入力し直せというメッセージが
でてきてうっとーしいんですが…。

この投書をする際、掲示板の場所がわからなかったので取り急ぎ、木本 正紀さ
んの
アドレスに直接お礼のメールを出してしまいました。
少しでもみなさんのお役に立てればとレスポンスふくめて掲示板のほうへ投書
させていただきました。

ほんと〜にすばらしい!!Fetch講座、友だちにも宣伝しておきました。

 ■■■   TOM TAKASAKI   
 □■□    ultra777@246.ne.jp                     
  □■□     URL:http://www.246.ne.jp/~ultra777/kero/ 
このアドレスで見たら1コ下の階層から見えたと友だちにいわれたのですが…
自分でアクセスするとちゃんとindexのページから見れるけど…。
う〜ん、いろいろなぞだぁ〜。






261 RE:260 詳しい回答は、両師匠から

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Tue 3 Mar 1998 08:46

 TOMさん、ホームページの開設、おめでとうございます。
 早速、ホームページを拝見しました。
 好奇心旺盛な“何でもやってみよう”派とお見受けしましたが、如何ですか。

 詳しい回答は、もう1、2日お待ちになって下さい。
 TOMさんの様に具体的に質問を頂くと、大髭、新田、両師匠が回答を寄せて
下さいます。----これが同じ疑問をお持ちの方の参考になるし、FAQの素材に
もなるんです。

 私ごとで恐縮ですが、2月の初旬に引いた風邪に悩まされています。
 先週、とうとう辛抱できなくなってカミさん、娘共々、ご近所の医院に飛び
込みましたが、『お宅は遅れているね。この風邪、昨年末に流行ったんだよ』
と笑われてしまいました。----薬を貰って飲んでみたんですが、それでも咳は
止まらず、まだ何となくグズグズしています。
 そんなわけで、最近は、更新作業をサボっていますが、今週末か来週末には
少し手直しするつもりです。
 その際にTOMさんのお名前も「Fetch同窓会」に加えさせて頂きます。

木本


262 RE?:260 &юM

風邪を引いたRifle新田 < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Wed 4 Mar 1998 22:18
私のホームページへ来て!

 主催者の木本さんから「師匠」と呼ばれて恐縮している新田@一宮.愛知です。
 TOMさんホームページ(Web page)開設おめでとう御座います。
 さて、ディレクトリーについてお困りのようですが、その内容に触れる前に
ディレクトリー「…246.ne.jp/~ultra777」についてお話しします。
 先ず、"ultra777"がTOMさんのアカウント(利用者名)で、"…/~ultra777"は
TOMさん用にプロバイダ側が用意したディレクトリー(Macでいう"フォルダ")
です。
 TOMさんが契約なさっているプロバイダでは、ホームページ収容用コンピュー
タは多分UNIXというOSを使用しています。UNIX上では1つのアカウントに対し
1つの「ホーム・ディレクトリ(home directory)」を用意します。UNIX上では
あるアカウントに対するホーム・ディレクトリを"~アカウント名"で表示する
決まりになっています。このディレクトリーから下の部分は利用者が自由に使
える場所ですが、ホーム・ディレクトリーそのものの管理はroot(システム管
理者:コンピュータ運用最高責任者)が行うので、通常は利用者が削除する事
は出来ません。

 文面から推測すると、"…jp/~ultra777/kero/"配下が自由に利用できるが
その上の階層は他の人には見えないという状態の様です。この原因は恐らく
「パーミッション(permission:許可)」の設定が思い通りになっていないの
でしょう。
 UNIXでは「自分」「自分が属する特定のグループ」「他の人」それぞれに
「読み取り(read)」「書き込み/削除(write)」「実行/検索(execute)」の
許可を設定できます。現象からすると"…jp/~ultra777"のディレクトリー
は自分(または自分とグループ)だけ「読み/書き/実行」が許可されていて
他の人には許可されておらず、"…jp/~ultra777/kero/"は自分を含めた全員
に対して「読み/書き/実行」が許可されているのだと思います。この状態
であれば、自分はindexを見ることが出来ても他の人は見ることが出来ません。
この辺りの設定を見直してみて下さい。それでも判らなければ、プロバイダ側
の窓口に相談すれば具体的な解決策を教えてくれるでしょう。もし相談しても
返事がなかったりまともな対応をしてくれないのなら、プロバイダを乗り換え
る事を考える方が良いと思います。

 分からないことがあれば、なんでも聞いて下さい。


 閑話休題、やっと風邪が治ったと思ったら、職場でまたうつされてしまった
らしく、鼻水が止まらない(g_g)状態です。このところ仕事が忙しくて自宅に
帰ると日付が変わる直前で睡眠不足というのも遠因の一つでしょうね。
 今までの仕事は定期的に東京で仕事があったのですが、これから約1年別の
仕事で専任になることがほぼ確定した為、3/15〜18の東京出張がもうすぐで
すが、これが最後になりそうです。東京のカメラ屋&CDVョップ巡りはこれで
お終いなのかなぁ…。


263 すてきなHPですね。

チェリー < pochi@a2.mbn.or.jp > at Sat 7 Mar 1998 20:26
私のホームページへ来て!

町田の写真などが載っていて素敵なHPですね。
私は2年前から町田駅の近くに住んでいますが、
探検してないので、知らない場所ばかりです。
掲載されている場所に遊びに行ってみようかな。
ちなみに、わたしもHPもってるのでみなさんよろしくね。


264 TOMさんへ

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sun 8 Mar 1998 21:16
Welcome to my homepage.

ディレクトリ:「http://www.246.ne.jp/~ultra777」そのものを削除できないことは、既に木本、新田両氏の説明でご承知の通りです。

「Fetch」で「open short cut」を使って接続しようとした時に出るエラーメッセージ、『Error number-3201』ですが、この番号の意味は何でしょうか? もしかしてパスワードの設定が間違っている、だけなら、short cutに登録されているプロバイダ設定を書き直してやればOKだと思います。
実際私自身も「Fetch」で「open short cut」を使って試してみましたが、問題無く動きました。


265 アッシー君とツナグ君

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Fri 13 Mar 1998 09:44

》私は2年前から町田駅の近くに住んでいますが、
》探検してないので、知らない場所ばかりです。
 チェリーさん、初めまして。
 多分、チェリーさんのお住まいは我が家から半径6〜7Kmの範囲内。
 お近くにお住まいです。
 私のHPを訪れて下さる地元の方もかなりいらっしゃると思うのですが、この
掲示板に書き込んで下さる方はあまり多くはありません。
 
 ですから、貴重なお客さんです。
 これからもよろしくお願いします。

■アッシー君とツナグ君

 毎朝、イヤホーンを耳に、朝の報道番組を聞きながら通勤しています。

 昨日、いつもの様にTBSを聞いていますと、森本毅郎(たけろう)キャスタ
ーが「先日、目の前にいる解説者の松原聡さん(経済学者)がわざわざ自宅を
訪れてくれ、インターネットの接続を行ってくれた。お陰で e-mailが出せま
した。----ヤスコサンと私に取っては、この経済学の大先生が、実はパソコン
の大先生なんです」と本当に嬉しくてたまらない。楽しそうに語りはじめまし
た。(分かる分かる。その気持ち)

 それを受けた松原先生の発言が面白かった。
「森本さんから確かにe-mailいただきましたよ!」
そして
「一昔前に流行ったアッシー君、ツナグ君に代わって、最近はツナグ君(“繋
 ぐ”君)が新しい流行語になりつつあるんです。ご存じですか?」。

 我々の仲間で言えば、さしずめ大髭さんが初代・ツナグ君です。

 “大髭”ツナグ君には、我が家をはじめ牧田さん、河村さん、平井さん、平
沢さん(埼玉県:WINDOWS派)、吉川さん、石井さん(鳥取県!)、高梨さん
(千葉県)などMac仲間の友人・知人が全員がお世話になりました。

 私の「Fetch講座」は、世の中にツナグ君が存在し、プロバイダーへの接続
までの作業を引き受けてくれ、さらに欲が出て「ホームページも開いてみよう」
という段階に達して、はじめて存在意義が生まれます。

 そう思うと、いまさらながら大髭さんはじめ世の“繋ぐ”君の皆さんに感謝
しなければ、と.....。

 自称:町田のMac繋ぐ君----いつでもご用命下さい!
 木本


266 ???

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sat 15Mar 1998 18:30
私のホームページへ来て!

ツナグ君かぁ...
木本さん、誕生日おめでとうございます!


267 17日火曜日、19:00は新宿へ集合!

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sat 15Mar 1998 18:30
私のホームページへ来て!

確定申告も終わった17日は火曜日の夜、新宿で、独身最後の日々を謳歌しておられ
る新田さんを肴に一杯いかがでしょうか。
JR新宿駅は南口の改札に19:00集合、としましょう。
お気軽にどうぞ!


268 欠番

269 ありがとうございました。

黎 < aaa45360@pop01.odn.ne.jp > at Tue 17 Mar 1998 20:29

こんばんは。
先日はいろいろありがとうございました。>大髭さん・木本さん
同僚のパソ・・とりあえずは正常に動いてるようです。(笑)
もうちょっとパソのお勉強をしてくれればいいんだけど・・・
なぁ〜んて私も人の事は言えませんけどね。(苦笑)

また何かあったらよろしくお願いします。
では。。

                        From  Kobayashi


270 だからメンテナンスは難しい!

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Wed 18 Mar 1998 17:01

(RE:269)
 黎さん、こんにちは。
 上手く解決した様で何よりでした。
■だからメンテナンスは難しい!

 実は、昨日、会社の大先輩のお宅に伺って、私も“ツナグ”君の真似事をや
って来ました。

 セッティングを終えて、ソフトの使い方に移りました。
 「メールソフト」の説明も一段落。
 次のテーマ「プラウザ」の使い方に移ります。

  ◆ブックマークの中身が空っぽであることをまず確認。
  ◆最初に登録したのはYahoo!!のURL。
   Yahoo!!のURLを書き込んで、サーチエンジンの説明に移ります。
  ◆実際にYahoo!!で私のURLを検索して貰いました。
  ◆「私のホームページもブックマークに登録してくださいよ!」。

 ここまではすこぶる付きの順調でした。
 ところが....。
 問題はこの次。

 リンクの説明をしようと、友人リンク集の“大髭さんのURL”をクリックし
て貰ったんです。

 なんと現れたのは、例の無味乾燥な“NOT”ではじまる「見つからないよ!」
の冷たい文字。 ----焦りました。

 そういえば、昨年、私の掲示板を大髭さんの新しいURLに移行した時点では、
campus.ne.jpの方も確かに動いていました。そして、大髭さん、今年の1月か
ら完全に現在のプロバイダーに移行されのでした。----しかし、更新作業は、
「後にしよう」と、放ったらかしてしまった。

 迂闊と言えば、迂闊。
 約3カ月の間、私のリンク集の“大髭お師匠さんのURL”は、閉鎖した
campus.ne.jpの方を案内していたんです。

 と言うわけで、恥ずかしながら昨夜急遽更新作業を行いました。
 皆さん、大挙して大髭掲示板にお出かけ下さい。

 いま、大髭さんのHP掲示板では、“ツナグ君”の話が、ここから飛び火して、
Micoさんと大髭さんの1行バトルが始まっております。
 “ツナグ君”1行バトルに是非、ご参加下さいますように....。

木本


271 初めまして。

nagu < q080914hgingin.ne.jp > at Tue 24 Mar 1998 21:46
私のホームページへ来て!

新潟より・・・。
初めに、ジオシティーズで公開に踏み切ったのに
一ヶ月でいきなりの閉鎖の事故で、自分のプロバイダーでの
公開にいたって、師匠とあおぐ友人から聞いてやってきました。
Fetchは、英語版なのでなかなかうまく使いこなせなくて、
苦労しました。
でも、何とかやっています。
まだまだ初心者なので、これからものぞきに来ます。


272 “ツナグ君”から“ツナグ先生”へ

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Thu 2 Apr 1998 13:10

 naguさん、はじめまして。
 お住まいは、新潟ですか。
 私のカミさんの実家は長岡なので、帰郷したついでに時々、お邪魔してい
ます。
 ですから新潟がらみの話題も時には登場します。
 最近、この掲示板では新潟のお酒の話で盛り上がったりしておりました。
 これからもちょくちょくお立ち寄り下さい。
 最近、リンク集「Fetch同窓会」の更新をサボっていますが、今週末にでも
更新します。
 リンクさせていただいてもいいですか?

■フイルムスキャナー

 念願久しかったフイルムスキャナーをやっと手に入れました。
 ミノルタ製の Dimage Scan Dual と言う2400dpiの代物で、ヨドバシでは、
5万円でおつりが来ます。
 昨晩、いろいろ触ってみましたが、大満足です。

 いままでの紙焼きから取り込んだモノと、直接、これで取り込んだモノが
どんな風に違っているか、興味津々です。
 そのうち、比較リポートを書かせていただきます。

■“ツナグ君”から“ツナグ先生”へ

 先日の朝の報道番組の続報です。今朝も前回の経済学者・松原先生が登場し
ました。
 4月1日は、日本でビッグバンが始まった歴史的な日。
 その翌日の話題は、誰がどう考えてもビッグバンに絡んだ話題のはず。

 ところが、ところが....。
 松原さんが登場すると、森本キャスターもヤスコさんもそんなことはお構い
なしで、いきなりパソコンの話題に熱中します。

 どうやらキャスターのお二人はすっかりパソコンにハマってしまったらしい。
 森本家では、カラーのプリンターを揃えた様で、(PhotShopで)カラー画像
の整色作業が楽しくて仕方がない様子。

 これを受けた松原先生は、と言うと、漫画家のサトウサンペイさんが最近出
版された「パソコンのパの字」(正確でないかもしれません)の話で応えます。

 「サトウサンペイ氏は昭和一桁生まれ。60才を越しておられます」
 「何でも8カ月掛かってやっとインターネットに接続したらしい」
 「この間、毎月3〜4回、ツナグ君に自宅に来て貰って教えを乞ったらしい」
と、松原先生。

 「凄い数になりますね。その点、私もヤスコさんも“ツナグ先生”にお越し
  いただいたのは1度だけですよ!」(と森本さん、自慢げに発言)

 “何?、ツナグ先生?”
 前回聴いた時は、確か“松原さん”、“松原さん”と呼んでいたはずなのに、
今日はご両人、“ツナグ先生”、“ツナグ先生”です。
 しかもこの敬称は、わずか半月ちょっとですっかり定着しておりました。

 すっかりパソコン談義で終始した今朝の話題のまとめは、「家庭用のパソコ
ンの売り上げ激減」の話。
 「こんなに難しいパソコンが家庭で普及するためにも、松原さんのような
  “ツナグ先生”の存在がますます貴重になりますね!」
と、結んでおりました。

 どうやらアッシー君、ミツグ君から派生した新しい言葉“ツナグ君”は、
“ツナグ先生”に名前を代えて流行語の最先端、時代の寵児に君臨する日が近
いかもしれません。

木本


273 欠番

274 Transparency 1.0

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Sat 4 Apr 1998 03:47

 のぐちんからmailを頂戴しました。

>早速ですがtransparencyの入手方法について教えて欲しいのです。
>downloadできるサイトはないんでしょうか。

 調べてみたら、確かにダウンロード先が 抜けています。
早速、「Fetch講座」の方も書き足しておきました。
 あちらこちらに本人が気づかない不備があると思います。
 お気づきの節は、ご一報お願いします。

木本


275 ごめんなさい

横森裕二 < yujiyuji@telusplanet.net > at Sun 19 Apr 1998 19:20
Welcome to my homepage.

カナダの横森です 先日、日本では連絡できませんで大変申し訳なく思っています。
実は私先日、日本で結婚しました。式は6月にカナダで挙げる為に日本では 挨拶
回りでかけずりまわっていてやっと実家に返ったと思ったらカナダから連絡があり
すぐ返ってこいとの事で、急いで返ると次の日にはシアトルに出張になってしまい、
先週久しぶりに 自分のアパートに返ってきました。連絡が遅れてしまい本当に申
し訳なく思っています。 今度は(いつ帰れるかわからないのですが)絶対に連絡
しますのでこれに懲りず次回はぜひ一緒に飲んでください! そう言えばカナダを
飛び立つ前にオーロラを見に行ってきました。北緯64度の所まで行き空一面の
オーロラを見てきました。 残念な事に写真を撮ったのですが暗くてシャッターが
下りず撮る事はできませんでした。地元の人の話ではかなりの好感度カメラが必
要だそうです。 そういえば自分のホームページを作ってみようと思いこつこつ始
めました。まだ完全には出来ていないのですが一応つながります アドバイス有り
ましたらお願いします。 また掲示板に書かしてもらいますのでよろしくお願いし
ます。


276 はじめまして!

空飛ぶトド < konuma@mx5.nisiq.net > at Tue 21 Apr 1998 00:09
私のホームページへ来て!

こんにちは!
 空飛ぶトドと申します。
4/11にホームページを作るぞ! と思い立ちまして、さっそく作ってみたはいいもの
の、どうやってそのデータをサーバに送っていいのかがわかりませんでした。
ブラウザで送れるはずだったのですが、どうもおかしいのです。
それから、このページを見つけて、書かれている通りにFetchを手に入れたところ、
その日のうちにできてしまいました。わかりやすい解説を、本当にありがとうございました。


277

mico < xu2f-uez@asahi-net.or.jp > at Tue 21 Apr 1998 10:00
私のホームページへ来て!

いつも拝見させいただいてますが
木本さんの丁寧&分かりやすい文章にいつも敬服しています。
木村さんのHPのリンクページ紹介の文をいつも思い出されます。
はあ〜こんな丁寧語(ほんとか? )
使ったことないから正しいのかわかんないけど
木本さんの言葉使いはとっても参考になります。
(micoはなんど辞書ひいたことか)
掲示板に書き込む事は少なくてもいつもみてますからね〜〜〜

うい、また酔っ払ってます。


278 Dimage Scan Dual

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Tue 21 Apr 1998 11:20

  この掲示板のカウンターの様子がおかしい様です。
 大家さんの大髭さんにはe-mailで連絡済みなので、解決までにもう一両日時
間を下さい。
■Dimage Scan Dual

 最近、やっと念願のミノルタのフイルムスキャナーを手に入れました。
 性能はこれで大満足です。

 フイルム感度が低い時代に「カメラの距離は自分で合わせるモノ」と言う感
覚で育った世代ですから、最近主流の常焦点レンズ方式のディジタルカメラに
は、どうしても二の足を踏んでしまいます。
 さりとて高価な自動焦点ディジタルカメラを買えるほどの身分でもない....。

 となると、従来の光学カメラの延長線上でホームページ作りを楽しむしかあ
りませんが、そんな種族にとっては、素晴らしい贈り物です。
 ディジタルカメラでは絶対に得られない、従来カメラならではの長所を十二
分に引き出してくれます。

 楽しくて仕方がありません!
 “皆さんにもぜひ!”、とお薦めしたい心境です。

    (しばらくは、 HPに貼り付ける写真の容量が大きく
     なってしまうかもしれませんが、ご容赦のほど....)

木本


279 横森さん、おめでとうございます!

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Tue 21 Apr 1998 11:24

横森さん、おめでとうございます!
 横森さんが日本にお帰りになって、音信不通だったものですから、大髭さん
とは「多分、我々のアドレスをカナダに忘れて来たんだろう」と話していたん
です。
 結婚式を挙げるためにお帰りだったとは想像もしていませんでした。
 
 おめでとうございます!

 そういえば、最近、書き込みのない島根のサカネさんの結婚式も確か6月27
日でしたね。
 先日、華燭の典を挙げたばかりのお師匠・新田氏は、只今、奥さん共々ヨー
ロッパはロマンス街道を驀進中のはず。

 正に“時は春”いい季節ですね!

木本


280 空飛ぶトドさん、こんにちは!

木本正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Tue 21 Apr 1998 11:30

空飛ぶトドさん、こんにちは。
    どんなトドさんを連想すればいいんだろう?
 「おおらかで温かみのある素晴らしいハンドルネームだな」等と考えながら、
早速、ホームページを拝見いたしました。

》プロフィール:
》 性別:♂
》年令:17
》背はそこそこ高いほうです。”とど”と名乗ってはいますが、おでぶさんで
》はありません。 
》本の海で泳ぐのを好みます。

》地中海:
》世界史を学ぶうち、いつしか僕の心は地中海に惹かれて行きました。

 私も塩野七生さん(私とほぼ同世代)のベネチア関連の本が大好きです。
 いままでに何度も読み返しました。
   
》アクアリウム:
》実は魚そのものよりも水草を育てるのが好きなのです。
》いったいなんという名前の草が水槽の中に植わっているのさえ知りません。
》けれど、魚、植物、そしてろ過装置(水を綺麗にします)のバクテリア、二
》酸化炭素、そして十分な光、これらのバランスが整わないと、水草は育って
》くれないのです。

 トドさんは、ノーベル賞を貰った生物学者のローレンツさんが書いた白水社
の叢書、何かお読みになったことありますか?
 「ソロモンの指輪」(最近文庫本が出たはずです)だったか「人、犬に会う」
だったか30年ぐらい前に一度に4、5冊、まとめ読みしてしまったのでハッキ
リとは覚えていませんが、そのうちのどれかの本の一節に、「アクアリウム」
の話がありました。

 「もし、“アクアリウム”に興味がおありなら、モノは試し、熱帯魚を飼う
  ぐらいの水槽を2つ用意して下さい」。

 確かこんな風な書き出しだったと思います。

 「そして、春先(ここがミソ!)に近くの沼池に出掛け、水の底の泥を各々
  の水槽に柄杓(ひしゃく)で1、2杯づつすくう。後は水を満たせばアク
  アリュウムが2つ完成します」
 「しばらくすると、泥の中から水草が芽を出し、生物が動き始めます。しか
  も何より素晴らしいことは、自己完結した完璧な小宇宙が“2つ”同時に
  手に入ることです!」
 「2つの小宇宙は、全く“似て否”。別々の生態系を我々に見せてくれるは
  ずです。この2つの小宇宙の相違を観察するぐらい楽しみなことはない!」

 『“柄杓の中の偶然”に掛けろ!』とロレンツさんは提案しているんです。

 ローレンツさんは、動物と話が出来た学者として有名ですが、私にはこのア
クアリウムの話が強烈で、「いつか必ず試してみよう!」と思いながら、もう
30年も経ってしまっておりました。

 これからも時々、この掲示板を覗きに来て下さい。
 そして、時に新鮮な話題提供をお願いします。
 そうそう、「Fetch同窓会」メンバーに加わって下さい。

木本  


281 教えて下さいまし。

むむむのむーん。 < chidori@pop16.odn.ne.jp > at Tue 21 Apr 1998 21:04

こんにちわ。友達に教えてもらってはぢめて来ました。
あまりのわかりやすさに感動です!!!昨日まで『こんなことわからないのって私だけ?』
なんて悲しくなっていたのがウソみたいです。
でも、わからないことがでてきました…。
以前の書き込みにもあったようなのですが、結局どうしたらいいのかがわからないので
教えてください。
他のファイルは送れるのにindex.htmlだけ送れないのです。
failname(accept)とメッセージが出ます。よく見るとディレクトリをプルダウンした時に
確かにpublic_html/index.htmlというのがあるのですが、これは開けません。
これをどうにかしないとダメなのかな…とは思うのですが、どうしたらよいのかが
まったく分かりません。
ちなみにfetchの画面の横には「不明なファイル」(だったと思います。不明確でごめんなさい)
とでてます。

どうか教えて下さい。おねがいします。

それとついでなんですが、Freeの掲示板でパーミッション644というのがあります。
これの設定もできたら一緒に教えて下さい。
ちなみに画像ファイルです。


282 こんにちは!

空飛ぶトド < konuma@mx5.nisiq.net > at Wed 22 Apr 1998 01:00
私のホームページへ来て!

こんにちは、木本さん!
 素敵な情報をありがとうございます。

>私も塩野七生さん(私とほぼ同世代)のベネチア関連の本が大好きです。
 いままでに何度も読み返しました。

僕もベネチアは大好きです。いつか、行ってみたいと思ってます。
なんでも、毎年少しづつ沈んでしまっているとか……。
来世紀中には、海に没してしまうそうです。哀しいことですね。

>「そして、春先(ここがミソ!)に近くの沼池に出掛け、水の底の泥を各々
  の水槽に柄杓(ひしゃく)で1、2杯づつすくう。後は水を満たせばアク
  アリュウムが2つ完成します」
 「しばらくすると、泥の中から水草が芽を出し、生物が動き始めます。しか
  も何より素晴らしいことは、自己完結した完璧な小宇宙が“2つ”同時に
  手に入ることです!」
 「2つの小宇宙は、全く“似て否”。別々の生態系を我々に見せてくれるは
  ずです。この2つの小宇宙の相違を観察するぐらい楽しみなことはない!」

初めて聞きました。びっくりです。やってみたい。近所に沼地があれば、すぐにでも
行くのですが……。
僕がアクアリウムを好きな理由は、様々な生物(動物、植物、バクテリア等)が水槽の
中に生態系をつくりだし、長期間に渡って生き続けて行く、という点にあります。

生物学者のローレンツさん、ですね? 今度本屋で探してみます。


>これからも時々、この掲示板を覗きに来て下さい。
 そして、時に新鮮な話題提供をお願いします。
 そうそう、「Fetch同窓会」メンバーに加わって下さい。

わかりました! こちらこそ、よろしくお願いします。
あ、それから僕のページから、こちらへリンクを張りたいと思うのですが、
構わないでしょうか?(よろしければ、ホームページを作りたい人へ、
という項目に入れようと思っています)

それでは、失礼致します。


283 むむむのむーんさん、初めまして

木本 正紀 < kimoto@machida.xaxon-net.or.jp > at Wed 22 Apr 1998 17:57

むむむのむーんさん、初めまして
 問題点が、2、3あるようですが、第一番目の問題から順に考えましょう。

【他のファイルは送れるのにindex.htmlだけ送れないのです。】

 むむむのむーんさんのURLは、多分、
http://www.pop16.odn.ne.jp/~chidori/
だろうと思って、先ほどトライしてみましたが、残念ながらこのURLではあり
ませんでした。
 むむむのむーんさんに、まず最初に試して欲しいことは、ブラウザを立ち挙
げて、プロバイダーからの資料通り、むむむのむーんさんURLをジャンプ・ウ
インドーに書き込んで、ご自身のindex.htmlを開いて見て下さい。
 そして、そこになんと書いてあるのか確かめて見て下さい。

 その結果をこの掲示板でも私のe-mail宛でも結構ですから知らせて下さい。
 
》よく見るとディレクトリをプルダウンした時に確かにpublic_html/index.html
》というのがあるのですが、これは開けません。

(以下の作業に取り掛かる前に「Fetch講座」の◇3-5-2 「私のケースで説明
 します」
 むむむのむーんさんがFetchで開いた場所は、public_htmlのフォルダーだっ
たのですか?
 念のためFetchを立ち挙げて、もう一度、public_htmlを開いてみて下さい。

 むむむのむーんさんが、ご自身で書いたindex.htmlを格納する場所は、この
public_htmlのフォルダーなんです。
 格納場所が違っていなかったかどうか、念のためもう一度、確認して下さい。

 そして、public_htmlのフォルダーにもう一度、index.htmlを入れ直してみ
ましょう。

 もし、既にindex.htmlが入ってたとしても、気にすることはありません。
 このindex.htmlの上から、直接、むむむのむーんさんが作ったindex.htmlで
上書きして下さい。

 そして、作業が終わったら、もう一度、ブラウザを立ち挙げて、今度は上手
く行くかどうか、確認して下さい。

 ご成功を祈ります!

 それでも上手く行かないときは、プロバイダーに電話して下さい。

 FAQ欄(よくある質問)にも書きましたが、プロバイダーによっては、「ホー
ムページを開設したい」と改めて電話で申し込まない限り、「WEBサイト(F
TPサイト)は、鍵が掛かったまま」。
 「どんなに苦労しても中には入らせてもらえない」と言うことがあるようで
すよ。

【パーミッション644】
》それとついでなんですが、Freeの掲示板でパーミッション644というのが
》あります。これの設定もできたら一緒に教えて下さい。

 「Fetch講座」の◆3-13 「パーミッション(Permissions)の設定ただきましたか?
 最初は、こんな難しいところまで書く気はありませんでしたが、皆さんから
いただく質問の大部分が「“パーミッション(Permissions)の設定でしたので、

大髭師匠に頑張って纏めて貰いました。
 
 自分の口から言うのもおかしいですが、“分かり易い”と評判ですので、
恐縮ですが、もう一度、お目通し下さい。

 大髭師匠は、火曜日まで出張中らしく、今夜は帰ってくるはずです。
 ですから、追って詳しい解説を書いて貰えると思います。
 もう1、2日、お待ち下さい。

木本


284 できました!

むむむのむ〜ん。 < chidori@pop16.odm.ne.jp > at Sat 9 May 1998 19:56
私のホームページへ来て!

お久しぶりです。むむむのむ〜んです。
いろいろと御迷惑をおかけいたしましたが、なんとかHPを
立ち上げることができました。
本当にお世話になりました。
さんざんご迷惑をおかけしたあげく、くだらないHPで
申し訳ないくらいですが「やればできる!」という
気持ちになれたのはウレシイことでした。
このページがなかったら私のHPもなかっただろうな〜と
思うと、改めて感謝の気持ちです。
ありがとうございました!
勝手ながらリンクさせていただきました(事後報告ですみません)
これからもよろしくお願いいたします。


285 文字コードについて

華代 < kayo@fa2.so-net.ne.jp > at Mon 11 May 1998 18:58
私のホームページへ来て!

はじめまして。華代と申します。
4月半ばよりホームページをたち上げたばかりの若葉マークであります。
・使用機種/システム:Macintosh/MAC OS8
・HTML作成ソフト:Claris Home Page 2.0J
・FTPソフト:Fetch 3.0.3J2

文字コードについて質問させて下さい。

インターネットで使われる日本語は、ISO-2022-JPであることが望ましいと
本で読みまして、それに倣おうとしたのですが、Fetch 3.0.3J2を使用して
ファイルをアップロードすると、ISO-2022-JPのファイルが、シフトJISに
変換されている様子なのです。現状としては、やむを得ずすべてのファイルを
シフトJISに変換し直して、アップロードしております。

とはいえ、これでいいのかどうか確認する方法が見つからず、悩んでおります。
また、文字コードに関して、次の3点がどうしてもよくのみこめないのですが、
ご助言頂けると嬉しいです。

●Fetch 3.0.3J2では、ISO-2022-JPファイルは転送できないのでしょうか?
●インターネット上ではどの文字コードがもっとも理想的なのでしょう?
●Fetch 3.0.3J2の初期設定[Misc]で、「Translate ISO characters」の
 マーク(×印付き)を外す理由が、どうも飲み込めません。何故なので
 しょう?

矢継ぎ早に質問ばかりしてしまい申し訳ありません…。どうよろしくお願い
致します。


286 Re:文字コード

rifle < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Tue 12 May 1998 21:23
私のホームページへ来て!

 そのうちに木本さんや大髭師匠から的確なアドバイスが戴けるでしょうが、私が
判る範囲内でちょいと一言。
>>●インターネット上ではどの文字コードがもっとも理想的なのでしょう?

 日本国内では漢字を含むデータはJISで流すという事になっているので、この原則
に倣えば、華代さんの仰るとおり「WWW上でもISO-2022-JPが良い」という事になり
ます。が、現実にはEUCやShift-JISが使われているページも沢山あります。
 ページ作成時の環境がUNIXならばEUC、Microsoft製OS(DOS,Win3.1,Win95 etc.)
ならばShift-JISとなっても不思議ではありません。最近のブラウザはこれらのコー
ドにも対応しているので、余り気にする必要はないのでは?と思います。

 そうそう、5/21-22に東京で仕事なので、5/20午後に東京へ移動します。よろしけ
れば、夜をご一緒させていただけませんか?


287 Re:文字コード

大髭芳智 < yohige@din.or.jp > at Sat 16 May 1998 6:37
私のホームページへ来て!

私見では新田さん同様、Shift-JISかEUCがポピュラーではないか、と思います。
パソコンで何も考えずにエディタを使った場合、Shift-JISでデータ保存されることが多い様な気がします。
また、WWWサーバとして多く使われていますUNIX機の場合はEUC、と云うところから出て来る結論です。
私自身ホームページはMacのエディタで作っていますが、すべてShift-JISに統一しています。
ISO-2022-JPに統一できるなら敢えてそれを避ける必要はありませんが、そんなにこだわる必要もないかと思います。
Fetchでファイルをアップロードする時に、そのファイルを「Raw Data」或いは「Binary File」として
扱えば、Fetchが勝手にコード変換することを避けられます。
私が使っているのは『Fetch 3.0.3』の英語版なので、華代さんがお使いの日本語版での表示とは違うかも。
最後のご質問のチェックを外す理由は、「テキストファイルを転送する時、勝手に文字変換しないでくれ」
と言う意味なのです。

素敵なデザインのホームページ拝見しました。
「ビール講座」期待しています!

新田さん、来週また一杯やりましょう。


288 大変勉強になりました。

神崎けいこ < Keiko.Kanzaki@reseau.galeode.fr > at Sun 17 May 1998 11:34

こんにちは。
私はフランスに住む留学生です。
滞在も5年が過ぎて論文作成の為に買ったマックで
HPを作ろうと最近思い立ちました。
完璧な文系の私は全くわからないことばかりで
ほとほとイヤになってきたところでした。
Fetchの使い方、じっくりと読ませていただきました。
これでもうじき私のページもUP出来るかしら?
もう一度ゆっくりとおさらいします。
本当にどうもありがとうございました。
ご機嫌よう。さようなら。


289 木本さん有難うございました

飯森宏一 < PXW00057@niftyserve.or.jp > at Sun 17 May 1998 11:46

 木本さんに写真展のページ掲載をお願いしました飯森と申します。
ご迷惑をおかけしますが、写真展開催まで間借りさせていただくことになりまし
た。
 掲載していただきました写真展の案内は、Illustratorで作成した郵便はがきの
図案をそのまま利用しました。何分、素人が作ったものですのでこのレベルです
が、図案作成に当たっては、バックライトを組み込んだ額で展示することから誇
張したボックスを、またハッセルブラッドというカメラの絞りの板が5枚である
ことなどをイメージして作成しました。
 今回、木本さんと相談しながらホームページを作成して感じたことは、言いた
いことを効果的にアピールすることが如何に難しいかということです。
この辺り、木本さんは十分心得ておられまして、今度は「効果的なホームページ
の作り方」講座などはいかがでしょうか。
 今回の写真展、ご興味をもっていただけた方は、ぜひ足をお運びいただければ
と思います。


290 AOLを使用していますが

島村 由紀子 < yulduz@aol.com > at Sun 17 May 1998 18:04
私のホームページへ来て!

はじめまして島村由紀子と申します。
私は「アメリカンオンライン」というプロバイダーで
ホームページを制作しています。
アップロードすると、ホームページの前後に文字化けしたものがズラットでてきます。
「アメリカンオンライン」は「ネットスケープ」などを使用せず
独自のソフトでインターネットができるようになっているので
設定のしかたなどが正確にはわかりません。

どなたか、「アメリカンオンライン」に詳しいかたはいらっしゃらないでしょうか?


291 Re:文字コードについて

華代 < kayo@fa2.so-net.ne.jp > at Mon 18 May 1998 11:08
私のホームページへ来て!

rifleさん、大髭さん、お返事ありがとうございました。
文字コードの件、Shift-JISが一般的であるということが、よく理解できましたので
安心してShift-JISのファイルを使用したいと思います。
また、ご教授のとおり、転送時の注意として、設定を「Raw Data」或いは「Binary File」
にするようにしたいと思います。
(「Fetch講座」にもちゃんと書かれてありましたね。失礼致しました。)
また、ISOコード変換のチェックを外す理由、納得できました。

ほんとうにありがとうございました!ひとまずお礼まで。


292 はじめまして

まさお < masao@ipsum.to > at Fri 22 May 1998 06:23
私のホームページへ来て!

ご近所みたいですね。
薬師池公園、リス園には何度か出かけたことがありますがえびね宛にはいつも開園時期を逃してしまいまだ行ったことがありません。写真を拝見してますます行ってみたくなりました来年こそはきっと...
私は、上の原広場から野津田公園にかけての雑木林を歩くのが好きで休みの日になると良くぶらぶらしています。小野神社裏の谷戸も良いところですね。
また遊びにきますのでよろしく


293 フランスに留学・・・

Myriam Dartois < myriam@ulis.ac.jp > at Fri 22 May 1998 14:38
Welcome to my homepage.

こんにちは。
初めて木本さんの掲示板に書き込みします。木本さん、お待たせしました。
私は日本に留学しているミリアン・ダルトアと申します。フランスから来ました。 フランスに留学している神崎けいこさんに「頑張って下さい」と言いたいのです。
留学歴は私より長いですが、きっと楽しいでしょう。(と勝手に思い込んでいます。) とにかく、チーズをいっぱい食べて、楽しんで下さい。

さようなら。


294 AOL

大髭芳智 < yohige@tky2.3web.ne.jp > at Sat 23 May 1998 10:52
Welcome to my homepage.

島村さん、初めまして
今はどうなのか知りませんが、AOLは当初Windowsユーザーだけを対象にしていたこともあって、殆ど何も知らないのです。
これは全くの想像ですが、AOLに作ったホームページも通常のブラウザで問題なくちゃんと見られる筈。
専用のブラウザは、ただ「Nifty Navigater」同様のものだと思います。

AOLはアメリカ最大と言うより、世界最大のプロバイダかな?
P.コーンウェルの小説『接触』にもAOLは大活躍。

今夜のテレホーダイにでもちょっと見てみます。


295 Re:290 AOL?

Rifle < rifle@ma3.justnet.ne.jp > at Sat 23 May 1998 15:49
私のホームページへ来て!

 島村さん、初めまして。
 出張から帰ってきて早速アクセスしてみました。確かにHTMLタグの前後に変な文字列が
並んでいますね。独自ソフトをお使いになっているとの事で、かつ今自宅のUNIX環境が壊
れていて;-(はっきりとは言えないんですが、文字化けの具合からすると(あくまで想像の
域を出ませんが)ページのデータをサーバに送信する時に通信制御コードが付いたままに
なっている様です。
 まともなプロバイダであれば、それぞれのパソコンについての推奨設定例を用意してい
ますから、mailなどで問い合わせてみると良いでしょう。また、ページの転送は通常FTP
でも送信できる様になっている筈なので、念の為にFTPで再送信してみるのも手です。

 さて、ついでに6月の東京出張の日付をお知らせします。
   6/01-03 (5/31夕に東京へ移動)
   6/18-19 (6/17夕に東京へ移動)


296 文字化け直りました

anmonite < anmonite@aol.com > at Wed 27 May 1998 12:04

AOLでの文字化けに悩んでいた 島村です。
クラリスワークスではなく
エディタを使用したところ、文字化けが直りました。
御心配かけました。
ありがとうございました。
しかし、AOLは、ものによってはイラストが表示されない場合があります。
私のHPのイラストも一部表示されなく悩んでいたのですが、
他のHPでも、かなり「サーバが見つけることができません」の
メッセージが出て、イラストが表示されない場合があります。


297 「Fetch同窓会」更新しました

木本 正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 27 May 1998 12:53

 ご無沙汰しています。
 ひととき、掲示板の調子が思わしくなかった事もあって、ご迷惑をおかけしま
した。
 この間に、「Fetch講座」のカウント数が1万5千件を突破しました。
 「皆さんのお陰、ありがとうございます……」と原稿を作って、何日か掛けて
掲示板に書き込もうとしたんですが、何を隠そうどうしても書き込めませんでし
た。それ以来、すっかり怠け癖が付いてしまいました。
 
■ネガ・ビュアー
 写真を始めた中学生時代から、学校やカメラ屋さんの店先でルーペを当ててフ
イルムを点検する風景にはよく出くわして来ました。----以来、「いつかビュ
アーを買おう!」が夢だったんです。

 そんなささやかな夢が、ようやく実現しました。

 巻頭のHPにご案内の通り、飯森さんに頼まれて“新しい展示法による写真展”
のご案内をさせていただきましたが、私自身、未だにその原理・原則がつかみ切
れてはおりません。
 そんなわけで、ヨドバシカメラに出来上がった写真を取りに寄ったついでに、
ネガ・ビュアー売場を覗いて見ました。
 昔ながらの蛍光灯が入った大型のビュアーに混じって、4インチ×5インチの
ポジフイルムサイズの薄くてハンディーなネガ・ビュアーが所狭しと列んでいま
した。

 その中からHAKUBA製(約5千円)と専用ACアダプターを買って帰りました
が、本当に良く出来ていますね。----単3のアルカリ電池を2本入れるだけで、
相当時間使えるんです。(サイリスタチョッパーで高周波信号に変えて小さな
トランスで昇圧する。光源は多分、エレクトロルミネッセンス----どうやら専
用のACアダプターは、余分だった様です)

■フォルダーの大整理

 HPに掲載した写真の点数が相当の数に達しました。
 特に、「半径500m」と名付けた近場の公園などの写真の点数が多くなり過
ぎて、一つのホルダーの中に“ひとまとめ”にしただけでは、とても管理しきれ
なくなってしまいました。

 ましてやHPを開設して2年目です。
    再び同じ被写体に巡り会えた事、
    フイルムスキャナーを手に入れ、再びポジフイルムを使い始めた事、
などもあって、差し替えたい写真の数は、今後、ますます多くなりそうな雲行き
です。

 そこでテーマごとに写真ホルダーを設けて管理することにして、先週末に再UP
させてもらいました。----この種の作業は思い切って早めにやっておかないと
いけませんね。
 ついでに写真を何点か差し替えたのですが、「見て下さる方の負担をなるべく
軽くしなければ」と言う初心はすっかり忘れて、「もう少し見栄えを良くしよう」
とばかり考えてしまった様です。
 結果、どのページも相当重くなってしまいました。

 ページ分けして負担を軽くするか、本文中の写真はトコトン軽くして、「重く
ても見てやるよ!」と仰って下さる方のために、本文中の写真をクリックしても
らえばサイズの大きな写真が現れるようにするか、少し考えた工夫をしてみたい
と思っています。

■「Fetch同窓会」更新しました

 新しくHPを開かれた方が掲示板に書き込んで下さる都度、『リンク集「Fetch
同窓会」に加えさせて下さい』と書いておきながら、お恥ずかしい話、実は昨年
末から一度も更新作業行っておりませんでした。(お詫びいたします)

 先週末にやっと更新して、新たに10名の方をお迎えいたしました。

 この機会に皆さんで大挙して押し掛けていただいて、何か一言、励ましのコメ
ントをして頂ければ大変有り難いのですが……。

  (また、「このリンク集を探すのに苦労した」と言うmailも何通か頂い
   ておりましたので、合わせてこの機会に巻頭HPの目次に明示しました)
 
木本


298 5月30日(土)の正午

木本 正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Wed 27 May 1998 14:28

 5月30日(土)の正午から、銀座7丁目にある中華料理店「羽衣」にMac仲
間が集まってささやかな飲茶会を行うことになりました。(企画立案:河村さん)
 参加ご希望の方は、この掲示板に書き込んで頂くか、直接、私宛にmail下さい。
 
 今のところ集まるメンバーは、大髭さん、河村さん、ミリアンさんなど大髭さ
んのHPの“髭さん・パリ便り”に登場するメンバーが大半で約10人ですが、
あと5、6人は大丈夫です。

 お暇な方で、『この機会に是非、親交を温めよう』とお考えの方がおられまし
たら、ふるってご参加下さい。
 
◆日 時:1998-5-30/土 11:45AM〜

      会場に直接集合。食事は、およそ2時間です。

◆会 場:東京銀座 7-12-14 「羽衣」(はごろも) 
              電話 03-3542-5294 番

  【道順】 銀座4丁目交差点を新橋方向に直進、松坂屋を過ぎた先進行方向
       左側にある中央信託銀行と三菱銀行の間の道を左折、小さな四つ
       角を3つ越えた先左側数軒目の大栄会館の地下1階。
       入口にマキシム風の赤い飾り丸屋根あり。
       (河村さんの名前で予約しています)
       
◆会費:当日の特別メニュー:飲茶コースは3,000.-。
    これは各自、負担いただきます。
    当店自慢の紹興酒(べらぼうに旨いです!下戸の私が保証します)は、
    男性が“割り勘”で受け持つことになっております。
    後は、ゆりかもめの運賃と、コーヒー代です。
    
◆散策会:「羽衣」での昼食会が終わりましたら腹ごなしを兼ねて以下のような
     「二次会風の散策会」を実施いたします。
     
     「羽衣」から数百メートルほど新橋方向に歩き「ゆりかもめ」にて
     レインボーブリッジ経由「ニッコーホテル」へ。
     いま若者にもっとも人気のある当ホテルでお茶を飲みつつ歓談。
     新しい東京湾周辺の景観を楽しむ。
     ついでその近傍に置かれている“セーヌ川際の『自由の女神』”のそ
     ばへ降り、これを見学。ミリアン嬢の女神との再会に立ち会い、ミリ
     アン嬢から女神の解説を得る。
     (勿論、飲茶会出席のみでも大歓迎です)

木本
  


299 こういう所があって、ホント助かった(^^;

U-zo < skayama@mail.webnik.ne.jp > at Thu 28 May 1998 06:04
私のホームページへ来て!

どうも初めまして(^^)。
実は私、ネット初心者にもかかわらずHPを持ってしまい、
何やって良いかまったくわからない状態でした。
知り合いに教えてもらってここ来ましたが、マジで助かりました(^^;
ホント、何から何まで初心者の僕には十分に解説されてて
御陰様でなんとかHPをさわりだけでも、完成することが
出来ました。一言お礼が言いたっかったわけですが、お時間があれば
是非一度見に来て、問題点などを指摘して下さいませ(^^;


300 飲茶会(報告)

木本 正紀 < kimoto@md.xaxon.ne.jp > at Tue 2 Jun 1998 14:54

 U-zoさん、よくいらっしゃいました。
 実は、リンク集「Fetch同窓会」を最近、更新したばかりですので、次回の更
新時に必ず加えさせて頂きます。

■飲茶会

 5月30日(土)に予飲茶会を実施しました。
 そのご報告です。

 今回は、ミリアンさんの就職内定と、吉川さん、平井さん、牧田さんのお三方
のハッピー・リタイヤーと新しい門出をお祝いしようと言うのが目的です。

 最初に会場に現れたのは小生と飯森さん、
相次いで大髭さん、ミリアンさん、吉川さ
ん、平井さん。
 定刻の11時45分には河村さんを除いて
皆さんが席に着いています。----河村さ
んは、四谷まで車で出てくるそうなのです
が、どうやら渋滞に巻き込まれたらしい。
 先刻、「少し遅れる」と電話があった事
だし「そろそろ始めましょうか」と、話し
ていると、汗をかきかき現れました。

 本日のメンバーは、以上の7名です。
 
■飲茶コースのメニューは、豪華15品

 「羽衣」は、河村さんがご贔屓にしている店。
 店のご主人曰く『何十年もここで儲けさせて頂いたから、せめて土曜日は皆
さんに恩返し』と始めたのが飲茶コース。

 『とにかく量があります。ですから最初から頑張ると、健啖家の木本さんと、
  お若い(?)大髭さん以外は、途中でギブアップしてしまう。帰りに包んで
  もらって、ご家族への“お土産”にして下さい』
 河村さんから「羽衣」ならではの貴重なアドバイスです。

 それを証明するかのようにテーブルの上には、既に“前菜3品”が所狭しと
並んでいます。
 店の人の話では、全部で15品。次から次に出てくるんだそうです。

 ビールで乾杯すると、皆さん(全員)お目当ての“老酒”に目がいきます。
 暖めも冷やしもしていない“そのままの老酒”を、デカンターから移す……。

 何でも台湾で素晴らしい出物を見つけたご主人が、全量買い付けて持ち帰り、
大阪だか京都だかの宝酒造の倉庫に預かってもらっていると言う、大変な逸品。
 ですから、旨いに決まっているんです。----下戸の私が相当量飲んだという、
後にも先にも初めての経験がそれを証明しています。
 平井サンは平井サンで、以前に賞味済み。----ですから周りからの『旨いで
すね!』の問いかけには『(だから旨いですよと言ったでしょう)』と、満面
に笑みを浮かべてうなずき返していています。

 店の一番奥、しかも窓ガラスの扉で完全に仕切られた部屋を我々だけで占領し
ているのですから何の遠慮もいりません。
 ですから、話題が彷彿しないわけがない。
 食べては話し、話しては食べる。
 15品の全てが出終わって時計を見ると、何と2時間が経過して降りました。

■11mの自由の女神

 満腹になると気分がいい。
 心配しいていた天気も大丈夫。

 所用がある平井さんを残して、“ゆりかもめ”。
 「お台場」で降りて、少し人工海浜を歩くと、フランスからお越しになった
 “自由の女神”。

 ミリアンは、フランス関連の催しのお陰で、最近4回も足を運んだのだそうです。
 道理で説明も淀みがない。
 『NYの自由の女神は33m。ですからちょうどこの3倍です……』。

 小生、吉川さんにお願いしてお借りした80-400mmの望遠レンズで、じっくり
と女神様を拝見しました。

 とにかく今日は蒸し暑い。
 nikko-hotelは、ラウンジのほかに屋外に沢山椅子が並んでいましたが、『外
の方がいい!』と言うミリアンの少数意見は完全に黙殺されました。
 いつもはコーラなど見向きもしない面々のうち、何と2人が頼んだのですから、
当日の暑さをご想像下さい。

 帰路の話題は、もっぱら「“ゆりかもめ”の乗車率」。

 河村さんの会社がどう試算しても、“運営可能の限界乗車率”さえ確保が難し
いとされたというのに、この盛況振りは異常です。----だから当然、現在のお客
さんをさばくには階段も、ホームも狭い。
 正にうれしい悲鳴。
 自由の女神も、フジテレビさんにお尻を向けるわけにはいかなかったようです。

追伸:掲示板に“ゼロでも元々”と思って飲茶会のご案内をさせて頂きましたが、
   残念なことに新しいメンバーさんはお一人も現れませんでした。
   次回、ご参加をお待ちしています。

木本


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